
みるく
「運営歴が長いASP」を選んだ方が、結局安定して稼げそうだよね
わたしは「金融」や「転職」のブログを作ってみたいんだよな~

くるみ

キウイ
じゃあ、「アフィリエイトASP」には「アクセストレード」を選ぶといいと思うよ

ベル
たいていの「アフィリエイトASP」には、それぞれ得意とする分野があるものだよね
自分の運営する「AS(アフィリエイトサイト)」の分野に応じて、その分野に強い「ASP」を優先して登録するようにしておくと、「サイト」や「ブログ」の記事を増やしていく際にもスムーズに「アフィリエイトリンク」が取得できるんじゃないかな

たま

ひめ
「同じ広告案件」が複数の「ASP」にあるということはよくあるんだけど、「報酬単価」や「成果条件」などが違っていることも多く、その「ジャンル」に強みがある「ASP」のほうが、好条件で提携ができるかもしれないよね
複数の「アフィリエイトASP」を利用している企業もあるし、特定の「ASP」でしかアフィリエイトができない「そこにしかない案件」もあるので、どうしてもその「アフィリエイト」をしたいと思う「企業」「ブランド」「サービス」「モノ」などがあれば、その「ASP」を選ぶことが必要になってくるんだって

とろ

ひなた
この記事では、特定のジャンルに強みがある「ASP」を探している方のために、「ゲーム系」「金融系」「転職系」などにとくに強いと言われている「大手ASP」である「アクセストレード」について整理していくことにしますね
この記事を読むことで、「アクセストレード」の「ASP」としての特徴を知ることができ、自分に必要な「ASP」を選ぶ際の「判断の助け」になるかもしれませんよ

すず
この記事を読んでほしい人
- 運営歴が長い、信頼できるASPに登録したい人
- 提携企業の数が多く、ジャンルの幅が広い大手のASPにしたい人
- 広告提携審査の否認後の再審査ができるASPがいいと思う人
- 「メイン」でも「サブ」でもどちらでも使える優良ASPがいい人
- 「ゲーム」「金融」「転職」などのジャンルに強いASPに登録したい人
ASPとしての特徴


ミミ
「アクセストレード(AccessTrade)」は、2001年から続く老舗で、規模の大きい大手のASPであり、浮き沈みの激しいASPの業界の中では、非常に安定した運営をしているらしいよ
「ゲーム系」や「金融系」に強い「アフィリエイトASP」の1つであり、「エンタメ系」や「金融系」のサイトやブログを運営しているのなら、外せないASPと言えるんじゃないかな

すず

あんこ
「無料ゲーム」は、登録するだけで報酬が発生する物も多いので、成約率も高く、「ゲーム系」を紹介するサイトでは「このASPを使うようにしています」という「アフィリエイター」も数多くいるようだよ
「その他の分野」も提携可能広告数は非常に多くて、種類も豊富なんだよね

ミント

ぽんず
「アクセストレード」は独占的に持っている「アフィリエイト広告」が多いので、「A8.net」や「バリューコマース」「afb」(アフィb)にはない「アフィリエイト広告」をカバーできるという強みがあるんだって
そのため、「稼げるアフィリエイター」はほとんどが登録しているらしいよ

ココ

ララ
「AS(アフィリエイトサイト)」の登録も、「100サイトまでOK」となっており「プログラム管理」も非常にやりやすくなっていますので、たくさんのサイトやブログを持っている「アフィリエイター」には「オススメのASP」だよね
「複数のASサイト」を登録する際には、「登録サイトごと」に審査があり、審査通過後にそれぞれ「登録サイトごと」に、個別に「広告提携」をしていく必要があるみたいだね

とろ

こむぎ
「A8.net」に比べると使い勝手に若干クセがあるかもしれないけど、大手のASPであり、強みのあるジャンルも多く、「アフィリエイト」をするなら「是非登録しておきたいASP」の1つだと言えると思うよ
報酬支払関連の設定


むぎ
「アクセストレード」では、「アフィリエイト」の「確定報酬」は、「毎月末日締」で集計され「翌々月の15日」に指定口座に振り込まれるんだって
締日から振込日まで「45日」かかるけれど、この日数は「アフィリエイトASP」としては「優秀」であり、「A8.net」「バリューコマース」などと同じみたいだね

とろ

茶々
「50日」や「60日」かかる「アフィリエイトASP」もあるので、「45日」というのは十分「優良」と言えると思うよ

きなこ
「アクセストレード」では、振込口座への入金には「手数料」がかからないんだそうだよ
確定した「アフィリエイト報酬」は、他の「優良ASP」同様に、「消費税を上乗せ」して振り込んでもらえるんだって

あんみつ

もも
「アクセストレード」では、「確定報酬」の支払いは「1000円以上になったら自動換金」ですので、成果が出せれば「自動的に確定した報酬が振込指定口座にたまっていく」んだよね
メインの「アフィリエイトASP」として使っている「アフィリエイター」も数多くいるらしいよ

さんた
ATステージと提携ランク


とろ
「アクセストレード」には「ATステージ」という「ランク制度」があり、「A8.net」や「afb」(アフィb)のように「アフィリエイター」の格を決める「ステージ」が存在するんだよね
「ステージ」は全部で「7種類」あり、「直近過去3か月間」に稼いだ「アフィリエイト報酬額の合計」に応じて、毎月「ステージ」は変動していくそうだよ

チョビ

チャコ
「ステージ」ごとに利用できる「特典」が異なり、「上位ステージ」になるほど特典内容は「アップ」していくということで、基本的には他の「アフィリエイトASP」の「ランク制度」と同じであると考えてよさそうだね
ただし、違っているところもあり、他のASPの「ランク制度」と決定的に違う点は、「アクセストレード」の「ATステージ」は「過去3ヶ月間」の「発生報酬金額」によって「ランク」が決められることなんだよね

りん

チョコ
たとえ「非承認」であっても、報酬が「発生」すればいいので一見ラクそうですが、「非承認」を見込んであるためか、「A8.net」や「afb」(アフィb)に比べると少し金額が「高く設定」してあるんだって
とは言っても、「発生ベース」であるため、それほど「ランクアップ」に苦労するというわけではなく、「ステージ」が上がったときのお得度は、他のASPの「ランク制度」同様、かなり高いものになっているみたいだよ

茶々

ココア
「2021年12月15日」から、「ATステージ特典」の「閲覧権限」が大幅に変更され、リニューアルされたんだって
このリニューアルで、特に初心者にとって重要なのは、これまで「上位特典」としていたプログラム毎の「承認率」や「EPC」「CVR」などを全パートナーに公開したことだよね

さくら

モカ
これで「まだ十分売上があげられない初心者」でも、グッと「広告プログラム」を選びやすくなったんだよ
ステージごとの「ATステージ特典」
【マスター以上】⇒【ビギナー以上】
■プログラム毎の「CVR」
■プログラム毎の「EPC」
■プログラム毎の「承認率」
【プロ以上】⇒【アマチュア以上】
■プログラム毎の「デバイス比率」
■サイト売上ランキング
■クリック上昇率ランキング
【ビギナー以上】⇒【マスター以上】
■セミナー優先申込み

ハナ
それまでは、掲載する「プログラム」を決めるのに重要な「CVR」や「EPC」「承認率」などの数字は、「直近3ヶ月間」で「50万円以上」を「発生」させなければ見ることはできなかったらしいね
こうした、初心者目線の改善も行ってくれているのは、非常にうれしいよね。

茶々

プチ
もともと「得意分野」などの強みも持っていたけれど、この改善によって、「A8.net」「バリューコマース」などとともに、初心者から上級者まで、さらに「登録するメリットの多いASP」になったみたいだよ

ジジ
それ以外にも、「アクセストレード」には「提携ランク」という制度があり、通常は「提携ランク」は「5」に設定されているんだって
この「提携ランク」というのは、「広告主側からの評価」を数値化したもので、他のASPでいう「特別単価」や「報酬アップ」を、制度化したもののようだね

マロン

あずき
「提携ランク」の上下によって、同じ広告主でも、支払われる「報酬単価」が違ってくるので、大変重要な「指標」と言えそうだね
「アフィリエイト」の成果実績によって、広告主側より「提携ランク変更」の打診があり、「提携ランク」が上下に変更されていくらしいよ

みかん

うに
この「ATステージ」と「提携ランク」は、「登録情報」とともに、企業側がこちらのサイトを評価する際に重要な判断基準にすると考えられるので、可能な限り上げておくほうがいいと思うよ
再訪問期間


ナナ
「アクセストレード」では、「再訪問期間」について特別な指定がなければ、すべてのプログラムで「90日」の「再訪問期間」が設定されるようになってるらしいよ
「90日」という設定は、一般的な「再訪問期間」では最も長いものなんだよね

とろ

メイ
標準で付与される「再訪問期間」を「90日」に設定しているASPは、有名どころでは「afb」(アフィb)「もしもアフィリエイト」と、この「アクセストレード」があるだけなんだって
「A8.net」や「リンクシェア」などでも、「90日」に設定されているものもあるんだけど、全体の割合から見ると、それほど数が多いというわけではないみたいだね

もなか

ひな
「再訪問期間」が長ければ長いほど「成約しやすくなる」ため、「複数のASP」で「同じプログラム」があるときなどは、「報酬単価」「承認率」などともに、選択の重要なポイントになってくるよね
その意味では「アクセストレード」は、アフィリエイターにとって、「とても貴重なASP」であると言えそうだね

ルル

おはぎ
利用する「アフィリエイトプログラム」を、「アクセストレード」が扱っている案件に集中することで、「90日」の「再訪問期間」をフルに活用できるため、確実に稼ぎやすくなりますし、「ランク制度」との相乗効果で、さらに「売れるブログ」にできるかもしれないよ
提携否認広告の再申請


ゆず
「アクセストレード」は、「A8.net」同様、一度「広告提携を否認」されても「再度申請」することができるんだって
「アクセストレード公式サイト」の「よくある質問」のなかに、このことについて述べられている部分があり、おおよそ次のような内容になっているらしいね

ミイ
提携の再申請について
■提携が否認されても再審査は可能
■前回申請からサイト内容などが改善されているのが前提
■希望する場合は公式サイトからサポートに連絡
■その際に以下の情報を記載
①「プログラム名称」
②「再審査希望サイト名」
③「URL」
④「アピールできるサイトの特徴」
⑤「成果を挙げる方法などのプレゼンポイント」
■再申請できる上限回数については記載がない

もも
「A8.net」や「もしもアフィリエイト」は、通常の「管理画面」から普通の申請と同じように「再申請」ができるけど、これを読む限りでは「アクセストレード」は少し違っているんだね
「再申請」可能とは言っても、「すべてのプログラム」で「再申請」できるわけではないようで、「広告主の意向」によるのではないかと思われるね

抹茶

あんみつ
「提携否認された後にそのプログラムが管理画面から消えてしまい、検索しても表示されなくなるが、別の登録サイトの表示に切り替えると、そのプログラムはちゃんと表示される」というような例もあるみたいだよ
その際には、「afb」(アフィb)のように、「検索表示はできるが申請ができない」という仕様ではなくて、「バリューコマース」と同じ、「検索しても表示されないようになってしまう」という仕様になっているんだね

いくら

とろ
提携は「サイトごと」に行われるので、システム上はまだ申請していない「別の登録サイト」の画面にすれば、表示されて出てくるということだみたいだね

抹茶
でも、この場合は「広告主側」に「強い拒否の意思」を感じるので、もしこうなってしまったら、こだわらずに「同じジャンルの別のプログラム」にするか、「別のASPの同じ広告プログラム」にしたほうがいいかもしれないよ
とは言っても、主要な「オープン型ASP」で「提携の再申請」が可能なところは「アクセストレード」のほかに、「A8.net」「リンクシェア」「もしもアフィリエイト」くらいしかないようなので、一応「再申請」が可能な「アクセストレード」は、「初心者アフィリエイター」にとっては「貴重な存在」だと言えそうだね

りん

ジジ
「初心者」のうちだけでなく「ベテラン」になっても、「たとえ提携却下されても再申請できるASP」には、助けられることが多いかもしれないね
「nofollow」対応


うに
「アクセストレード」では、「アフィリエイトリンク」に最初から「nofollow」タグが入っているんだよ
このことは、「AS(アフィリエイトサイト)」を作り上げるのに非常に重要で、「nofollow」が付いていない外部への「発リンク」や「アフィリエイトリンク」を増やしすぎると、場合によってはペナルティを受ける可能性があるんだよね

みかん

ハナ
だから、「nofollow」対応の有無は「優良なアフィリエイトASP」を選択する際の「ポイント」になっているんだね

さんた
「nofollow」属性というのは、「検索エンジン」の「巡回ロボット」に、特定のリンクに対して「リンクをたどらない」という指示を与えるために使用する「タグ」なんだそうだよ
「アフィリイエイト」は「広告リンク」であるため、「グーグル」の検索順位にも影響する可能性があり、検索順位を少しでも上げたければ「nofollow」タグ入りの「アフィリエイト広告」を使うべきだと言われているんだって

ぽんず

おはぎ
Webサイトやブログを作っていると、「アフィリエイトリンク」はすぐに数が増えてしまうすので、そんなことに神経を使うなら初めから「nofollow」タグが入っている「アフィリエイトASP」の「アフィリエイト広告」を貼れば問題は起きないよね
「アクセストレード」は、その点ではまったく問題なく、優秀な「アフィリエイトASP」だということなんだね

ミント

ルル
とは言っても、有名どころの「アフィリエイトASP」で「nofollow」への対応をしていないところは、ほとんどないと思うので、あまり気にしなくてもいいんだけどね
逆に言えば、有名どころが一律で「nofollow」対応をしているからこそ、デフォルトの「アフィリエイトリンク」に「nofollow」が付いていないような「アフィリエイトASP」がもしあれば、そこの「アフィリエイトリンク」はできるだけ「使わない方がいい」ということになるかな

たま

ひめ
どうしても「そのASPにしかないアフィリエイト広告」や「どうしても使いたいアフィリエイト広告」がある場合には、仕方がないけどね
「アクセストレード」は、「afb」(アフィb)に続いて、大手ASPでは「2番目」に「nofollow」問題に対応をしてくれた「アフィリエイトASP」であり、対応が早かった点を評価する「アフィリエイター」も多くいるそうだよ

そら
「target=”_blank”」対応


むぎ
「アクセストレード」は、2019年(令和元年)9月25日から、他の大手ASP同様、「target="_blank"」問題へ対応する「リンクコード」に変更しているんだよ
「target="_blank"」のタグがあることで、インターネット上でいくつかの問題が発生していたため、その問題を回避するため、「target="_blank"」を管理画面から取得できるデフォルトの「リンクコード」から削除したんだって

とろ
「target="_blank"」の問題点
■セキュリティ上の脆弱性が発生する
リンク先から「JavaScript」によって、リンク元のページが操作されてしまう危険性が生じる
アフィリエイトリンク設定時にはまったく問題がなくても、その後にリンク先URLが、サイトの閉鎖などによって悪意あるユーザーの手に渡れば、危険なリンク先に早変わりする
■一部アプリプログラムで正常に広告主サイトへ遷移しない現象が発生する
リンク先のページで負荷の高いプログラムがあると、それに引きずられてリンク元のページもパフォーマンスの低下を引き起こしたり、正常にリンク先のページが開かないなどの現象が起こる
これによって、ユーザーがページを離脱してしまう原因を作ってしまう

ハル
「target="_blank"」削除後であっても、削除前に発行された「リンクコード」はそのまま使用してしまっても、問題はないみたいだね
だけど、どうしても「target="_blank"あり」にして、アフィリエイトリンクが別タブで開く仕様にしたい場合でも、それは「禁止事項」である「リンクコードの改変」ではないと判断され、「OK」なんだって

ゆず

すず
ただし、デフォルトの「リンクコード」に手を加えるということは「アクセストレード」の「サポート対象外になる可能性がある」と、同時にアナウンスされているので、「自己責任」ということになるんだね
自分で「target="_blank"」を追加する場合は、「成果」や「計測」などで、不測の事態が生じても「保証してもらえなくなる」ということは理解しておかなくてはいけないんだね

ベル

ルナ
どうしても自分で「target="_blank"」を追加するときは、、最低限「rel=”noopener”」をセットで追加して、危険性を「自分の責任で回避」することが必要になるんだよ
アフィリエイトリンク改変


あんみつ
「target=”_blank”」の削除の方針を打ち出すに伴って、「アクセストレード」における「リンクコードの改変」に対する考え方にも、変更が加えられたんだそうだよ
それまでは「原則的にすべてのリンクコードの改変は禁止事項」であるとされていたけれど、「一部の属性の追加/削除については『リンクコードの改変にあたらない』」とされて、一部解放されたカタチになったんだって

あんこ

キウイ
それについて、「アクセストレード」からのアナウンスでは、具体的な例が3つほど例示されていたみたいだね
コード改変には当たらない例
■「target=”_blank”」追加/削除
リンク先を別ウィンドウで開くためのタグ
追加も削除も共に「改変には当たらない」が、追加すればセキュリティ問題の影響を受ける可能性があり、危険度は高くなる
また、ブラウザの仕様変更や実行される「Javascript」によっては「リンク先へのページの移動ができない」などの問題も起こる可能性がある
■「rel="noopener"」追加/削除
「target="_blank"」追加で問題となる、「リンク先ページからのリンク元ページの操作」をできなくするタグ
「target="_blank"」をつけるなら、「rel="noopener"」も一緒にコードに加えたほうが安全だが、「target="_blank"」がないのであれば、追加する意味はない
「rel="noopener"」の追加や削除も「改変には当たらない」と判断されるので、「target="_blank"」の追加や削除に合わせて用いればよい
■「rel=”noreferrer”」追加/削除
リンク先に「リファラ」を送信しないようにするタグ
追加も削除も「改変には当たらない」が、追加すれば「リファラ」情報が送信されなくなるため、参照元が不明になる可能性がある
通常、「rel="noopener"」と一緒に使われることが多く、その場合は「rel="nofollow noopener noreferrer"」と記述される
また、「rel="nofollow"」もセットの時は、ふつうは「rel="nofollow noopener noreferrer"」と、合わせてコード化される

メイ
「アクセストレード」が「デフォルトで提供しているコード」にこれらの改変を加えた場合には、「リンク先へ正常な遷移ができているか」などを必ずよく確認することが大事になってくるんだね
「コード」の追加や削除によって起こる影響はすべて、「自己責任」による「自己対応」となり、「サポート対象外」となってしまうので、注意が必要だよ

ひなた

りん
「アクセストレード」が想定している「改変に当たらないリンクコードの変更」はこの3つだけであるようだね
例示されている「3つ以外のリンクコードの改変」は、今後も引き続き「禁止事項」である旨が、アナウンスに明示されているので、この点にも注意したほうがよさそうだよね

あずき

うに
何か不明な点があれば、自己判断はせずに、「サポートデスク」に問い合わせてくださいね
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「特別単価」をシステムに取り込んだ「ATステージ」と呼ばれる独特の「提携ランク制度」があり、ランクアップすると「単価」が上がったり、「承認率」などの稼ぐために重要な指標が分かるようになったりしますし、再訪問期間も標準で「90日」に設定されているなど、「アフィリエイター」にはうれしいサービスが充実していて、「初心者」でもさまざまな特典を受けられる環境が揃っているのは魅力!
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最低振込額 | ■1000円 |
報酬振込手数料 | ■無料 |
ランク制度 | ■あり ■名称:ATステージ |
ランク評価基準 | ■発生報酬金額 ■直近3ヶ月合計 ■ステージの更新は毎月15日 |
広告提携却下後の再申請 | ■再審査可能 ■サイト内容改善が条件 ■サポート宛に以下のことを連絡 ・希望プログラム名 ・サイト名 ・サイトURL ・サイトの特徴 ・アピール(PR方法など) ■広告主によっては不可の場合もある ■不可の場合でも、サイトが違えばOK |
nofollow | ■対応済 |
SSL | ■対応済 |
AMP | ■対応済 |
創業年 | ■2001年 |
備考 | ■独占案件が豊富 ■「提携ランク」制度があり、ランクアップすれば単価が上がる(標準は「5」) ■広告主との提携はサイトごと ■最初から「EPC」や「承認率」などが見られる ※2021年12月15日~ ■リンクに別タブを開くタグがない (「target=”_blank”」がない) ※2019年9月25日~ |
おススメ度 |
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アフィリエイトの知識を押さえておこう!
アフィリエイトの情報集めは電子書籍が便利かも
BOOK☆WALKER
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自分の好きな本だけを読むのなら、「ポイント」が使える「楽天kobo」の方が「kindleストア」よりもお得であり、「amazon」より「楽天」を使うことが多ければ、「楽天カード」などとの連携で「ポイント」がザクザク貯まるので、「キャンペーン」や「クーポン」「セール」などをうまく利用し、「ポイント」とあわせて使えば、かなり「おトク」にできますし、雑誌専門の「定額読み放題サービス」である「楽天マガジン」もあるのは魅力!
「楽天市場や楽天関連のサービスを普段よく利用する人」「楽天カードを持っている人」「割引きよりもポイント還元が好きな人」「電子書籍専用リーダー『Kobo』を使いたい人」「小説や洋書を中心に購入する予定の人」「楽天の『セール』や『キャンペーン』『クーポン』を利用したい人」「雑誌だけ読めればいいので『楽天マガジン』に魅力を感じる人」には、とくにおススメ!

ブック放題
「ブック放題」は、350種類以上の雑誌が読めるソフトバンク系の「雑誌読み放題サービス」で、「1ヶ月無料のお試し期間」があることや、「記事検索ができる」「複数端末が利用できる」、事前にダウンロードした雑誌をいつでも「スマホアプリを使って読める」ことなど、使い勝手がよいのはうれしいところ。
大きな特徴は、最新の「雑誌」だけでなく「マンガ」も読み放題で楽しめることで、マンガは旧作が中心ですが3万冊以上が揃っており、「懐かしの名作マンガ」が楽しめるのと、「旅行誌るるぶ」の取扱が他のサービスよりも圧倒的に豊富なので「旅行好き」には魅力的!
「月額料金が安い雑誌読み放題サービスを探している人」「なつかしいマンガが大好きな人」「旅行先で『るるぶ』が見たい人」「日常や旅先での暇つぶしに雑誌を読みたい人」「雑誌記事を検索したい人」「複数端末で利用したい人」には、おススメです!

この記事のまとめ
- 金融系やゲーム系、転職系の案件などに強みを発揮する、手堅い印象の老舗ASP
- 広告提携却下後の再申請は、条件付きではあるが「可能」となっている
- 「ATステージ」を上げることで、有利な情報や役立つ特典が利用できるようになる
- 個別の特別単価もあるが、「提携ランク」を上げることでも単価アップができる
- 広告主の数が多く、どのジャンルでも広告があり、標準再訪期間も長いため、初心者にもおススメのASP
- 最初から「EPC」「承認率」「CVR」が見られるのは、特に初心者に絶大なメリットがあるため、ぜひ登録しておきたい