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【WordPress】ウェブサイト構築に重要なテーマ選択

2022-04-19

【WordPress】ウェブサイト構築に重要なテーマ選択
あんみつ
「ワードプレス」って、「ウェブサイト」の作成に便利なのかな?
「アップロード」に「FTP」を使うタイプとは違うみたいだけど、どっちがいいんだろうね?
ララ
ぽんず
じゃあ、「ワードプレスタイプ」と「FTPタイプ」の、それぞれの「メリット」と「デメリット」をまとめておこうか
レモン
気に入った「独自ドメイン」を購入し、これだと思う「レンタルサーバー」を契約したら、やっと「ウェブサイト」を作成することができるんだよね
「ウェブサイト」を作成するには、何らかの「作成ソフト」を使用することになるけど、「ウェブサイト」を作成・編集・更新・管理・保存などをしていくスタイルは大きく2種類あるため、使用するソフトウェアも、大きく2種類の「作成ソフト」(CMS)に別れるみたいだよ
おはぎ
とろ
その2種類のスタイルである、「WordPress(ワードプレス)タイプ」で作るか、「FTPタイプ」で作るかは、作成されたウェブサイトの「その後のあり方」を決定づける、非常に重要な要素になるんだって
「WordPress(ワードプレス)」るか、「FTPタイプのソフトウェア」か、それぞれの「メリット」「デメリット」や、どちらがどんな「ウェブサイト」を作るのに向いているかを読み解くのが大切だね
ひな
ルル
それが出来れば、何もかもが大きく異なる「WordPress(ワードプレス)タイプ」と「FTPタイプ」の、それぞれの「特徴」や「得意不得意」がよく分かり、よりよい「ウェブサイト」を作るための貴重な情報となるよね
もなか
「ウェブサイト」を「ワードプレス」で作る場合、「テンプレート」となる「ワードプレステーマ」をインストールして製作すると、ラクに作れるし、サイト管理の簡単になるらしいよ
「ワードプレステーマ」は、とても数が多いみたいだね
ミイ
メイ
代表的な「ワードプレステーマ」だけでもリストアップして、内容を簡単に箇条書きしておくと、比較しやすいかな
気になる「ワードプレステーマ」が見つかったら、もっと詳しく調べればいいんだからね
ミミ
ミント
この記事では、まず、製作する「ウェブサイト」「ブログ」を「WordPress(ワードプレス)」で作るか、「FTPタイプのソフトウェア」で作るかを悩んでいる方のために、それぞれの「メリット」「デメリット」や、どちらがどんな「ウェブサイト」を作るのに向いているかを読み解いていくことにしましょうか
そして、「WordPress(ワードプレス)タイプ」を選んだ人のために、「ウェブサイト」を作成するのに重要な「テンプレート」となる「ワードプレステーマ」の種類について、大まかにリストアップし、オススメの「ワードプレステーマ」とポイントを簡単にまとめてみますね
とろ
たま
この記事を読むことで、何もかもが大きく異なる「WordPress(ワードプレス)タイプ」と「FTPタイプ」のそれぞれの特徴や得意不得意がよく分かり、さらに「ワードプレステーマ」のリストアップにより、よりよい「ウェブサイト」を作るためのポイントが分かるかもしれませんよ

この記事を読んでほしい人

  • ワードプレスでサイト作成をしようとしている人
  • FTPタイプのサイト作成ソフトの購入を迷っている人
  • メインサイトの作成がしたい人
  • サテライトサイトを作ろうと思っている人
  • ワードプレスとFTPタイプのメリットを比較したい人
  • ワードプレステーマにどんなものがあるのかリストアップしたい人
  • 有名なワードプレステーマのことが簡潔に知りたい人
  • オススメのワードプレステーマは何か知りたい人
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WordPressのウェブサイト

キウイ
「WordPress(ワードプレス)」は、「オープンソース」の「ブログ作成ソフトウェア」であり、「PHP」で開発され、データベース管理システムとして「MySQL」を利用しているんだよ
もう少し平たく言うと、「ブログ作成に特化したソフトウェア」で、ソフトウェアの「ソースコード」を「オープン」にすることにより、世界中の人が開発に加わることができ、世界中の人が「プラグイン」の開発による「機能拡張」を、さまざなレベルで行っているんだって
ベル
くるみ
普通の「ホームページ作成ソフト」との一番の違いは、「サーバー上」にインストールして、「サーバー上」で「ウェブサイト」を「作成」「編集」「更新」「管理」「保存」するなど、すべてを行うという点だそうだよ
みるく
つまり、「サーバー上」に作成ソフトの「WordPress(ワードプレス)」を置いており、作成された記事などの情報は、同じくサーバー上に存在する「データベース」に格納されるんだって
そのため、データを手元の「PC」や「外付けHDD」に持つことなく、「作成」「編集」「更新」「管理」「保存」はすべて、「サーバー上」のダッシュボードと呼ばれる「管理編集画面」にログインすることでできるようになるんだよ
りん
さくら
「オープンソース」なので、「世界中の人」が開発にたずさわっているため、「アップデート」がひんぱんに行われているのも非常にいいところで、もちろん「アップデートの費用」も「無料」なんだよね
ハナ
「ブログの作成」に特化していると言うだけあって、「ブログ」の「作成」「編集」「更新」「管理」「保存」には極めて使いやすく、世界最優秀の「ブログ作成システム」と言ってもいいんじゃないかな?
また、「ブログ」だけでなく、「ホームページ」も作ることができますが、「ブログ」に比べると、「WordPress(ワードプレス)」では少し作りにくいかもしれませんね
ナナ
あずき
とはいえ、「WordPress(ワードプレス)本体」は「無料」で使えて、「アップデート」も「無料」で、機能拡張するための「プラグイン」や「ワードプレステーマ」は「無料」で使えるものが数多くあるので、使って損はないと思うよ
みかん
「Wordpress(ワードプレス)」は、「コンテンツ・マネジメント・システム(CMS)」とも言うんだよね
「コンテンツ・マネジメント・システム(CMS)」とは、「ウェブサイト」のコンテンツを構成する「テキスト」「画像」「デザイン・レイアウト情報(テンプレート)」などを、一元的に「保存」「管理」するシステムのことなんだよ
マロン
うに
つまり、「HTML」「CSS」などの「Web専門知識がない人」でも、簡単に「ウェブサイト」の「作成」「更新」「運営」ができるシステムなんだって
「Wordpress(ワードプレス)」は、「ブログ型ウェブサイト」を作るのに必須とも言える「コンテンツ・マネジメント・システム(CMS)」だよね
ジジ

FTPタイプのウェブサイト

チョビ
「FTP(ファイル転送プロトコル)」とは、インターネットなどの「TCP/IPネットワーク」で、ファイルを転送するのに使われる「プロトコル」の1種なんだよ
簡単に言えば、「FTPサーバ(サーバー側)」と「FTPクライアント(端末側)」の両者の間で接続を確立して、ファイルを送受信することができるシステムのことなんだって
プチ
とろ
パソコン上にある「サイト作成ツール」でコンテンツを作り、「htmlファイル」を生成し「レンタルサーバー上」に、ソフトに組み込まれた「FTP」を使って「htmlファイル」を「アップロード」することで、簡単に「htmlサイト」を作ることができるんだよね
要するに、昔から行われている、手元の「PC」や「HDD」に保存してある「ローカルファイル」を、「サーバー」に「アップロード」して「インターネット」に公開するタイプの「ウェブサイト」のことを指しているんだね
そら
ルナ
この「タイプ」は、現在までの「知識の蓄積」が多くて、「カスタマイズ」などの方法が研究されつくされていて、「インターネット」や「書籍」から、それらの情報に簡単にアクセスできることから、「トラブル」などの「フォロー」もしやすくなっているそうだよ
「作成ソフト」も熟成されており、有料無料を問わず、「初心者用」から「プロ仕様」まで、幅広い「ソフトウェア」が開発されているみたいだよ
ココ
むぎ
「WordPress(ワードプレス)」よりも、使用感が「シンプル」で「簡単」なので、どちらかというと「初心者向け」と言えそうで、「ワープロソフト」を扱うように、記事をカンタンに量産できるところがとっつきやすいと感じる人もいるらしいね
さんた
手元の「PC」や「HDD」にファイルを「保存」して管理し、必要に応じて「アップロード」していくというスタイルのため、「記事数(ファイル数)」が多くなり過ぎると、「管理」が非常に面倒になり、「ウェブサイト」自体も動きが鈍重になっていくという傾向があるんだって
だけど、言ってみれば「伝統の手法」なので、「ウェブサイト」の「安定感」は抜群で、情報も多く出回っていて、「トラブル」や「カスタマイズ」「デザイン」などの「フォローアップ」がしやすい点は、やはり大きなアドバンテージだと言えるよね
いくら
抹茶
「ホームページ型」も「ブログ型」も、両方どちらも「FTPアップロードタイプ」で作れますが、どちらかと言えば「ホームページ型」の「ウェブサイト」の方が向いているかもしれないね
それと、どちらかと言えば、「記事数が比較的少ないウェブサイト」の方が「FTPタイプ」には向いているので、「ペラサイト」と呼ばれる「極端に記事数が少ないサイト」や、「サテライトサイト」と呼ばれる「メインサイトへの誘導・サポートのためのサブサイト」を作るのに向いているみたいだよ
とろ

それぞれのメリット

ぷりん
「Wordpress(ワードプレス)タイプ」の「ウェブサイト」が持つ「傾向」をまとめてみましょうか
ワードプレスの傾向

■ホームページよりブログに向いている

■記事数が多いサイトに向いている

■メインサイトなど長い時間をかけて育てるサイトに向いている

きなこ
「FTPを使ってアップロードするタイプ」の「ウェブサイト」が持つ「傾向」は、「Wordpress(ワードプレス)タイプ」とは逆になるみたいだね
FTPタイプの傾向

■ブログよりホームページに向いている

■記事数が多過ぎないサイトに向いている

■ペラサイトやサテライトサイトの量産に向いている

ハル
これらは、「絶対順守」というものではありませんが、「向き不向き」を考慮しながら「ウェブサイト」を作成していけば、比較的少ない労力で最大の効果を上げられるかもしれないね
「メインサイト」には「Wordpress(ワードプレス)」、もしくは、「記事数」が多くなり過ぎなければ「FTPタイプ」、「サテライトサイト」には「FTPタイプ」、同じく「ペラサイト」には「FTPタイプ」が、それぞれ「親和性が高い」と言えそうだよね
こむぎ

WordPress系サイトのメリット

もも
「Wordpress(ワードプレス)」で「ブログ」を作ればたくさんの「メリット」がありますが、「メリット」をまとめてみましょうね
「記事数」に関わらず、「更新」などが軽快にできる点と、もともと「SEO」に強いと言われている点が、「FTPタイプ」の「ウェブサイト」に比べて魅力的かな
ゆず
とろ
「サーバー」の能力次第だけど、「1000記事」を超えるような規模の大きな「ブログ」も大丈夫だそうだよ
ワードプレスのメリット

■ソフトウェアのカスタマイズの自由度が高い

■記事の数が多くても、作成・編集・更新・管理・保存が簡単

■ほとんどのレンタルサーバーが対応しており、管理や設定が簡単

■テーマ(デザインテンプレート)が有料無料共に豊富にある

■検索エンジンに強く、SEO対策に有利とされている

■利用者が多いため、ネットや書籍などカスタマイズなどの解説が多い

■機能拡張のためのプラグインが有料無料共に豊富

■ソフトウェア自体は無料で使える

あんず
「デメリット」もあるので、これもまとめておきましょうか
「ドメイン費用」「サーバー費用」「テンプレート費用(無料もあり)」などが「維持費用」として必要になってきますが、「ブログ」を作るなら、「メリット」の方がはるかに多いと思うよ
あんこ
ワードプレスのデメリット

■PC/ITの知識がある程度ないと、いいサイトはできない

■SEOの知識がある程度ないと、アクセスが生まれない

■導入には独自ドメインとレンタルサーバーが必要

■ブログをよくしたいなら、有料のテンプレートを使うのが早い

■ブログ作成は得意だが、HP作成は不得意

FTP系サイトのメリット

すず
比較のために、「FTPを使ってアップロードするタイプ」の「ウェブサイト」の「メリット」も整理しておきましょう
「ブログ」ではなく「ホームページ」を作るなら、わざわざ「Wordpress(ワードプレス)」を使うより、「FTPアップロードタイプ」の「ウェブサイト」を作る方がいい場合もあるかもしれないよね
たま
FTPサイトのメリット

■ソフトウェアが数多くあり、カスタマイズの自由度も高い

■記事の数が少ないうちは、作成・編集・更新・管理・保存が簡単

■すべてのレンタルサーバーが利用でき、管理や設定も解説多数

■デザインテンプレートが有料無料共に豊富にある

■利用者が多いため、ネットや書籍などに情報が多くフォローしやすい

■機能拡張のためのプラグインもある

ひなた
「FTPタイプ」の「デメリット」もまとめておきましょう
一番気になる点は、やはり「記事数(ファイル数)」が多くなりすぎると、「ウェブサイト」が「重くなる」というところだよね
ひめ
茶々
それと、著名な「ホームページ作成ソフトウェア」は、ほとんどが「有料」になり、「Adobe」などの「プロ仕様の高機能ソフトウェア」は「料金が高額」になりがちな点は、「FTPタイプ」の欠点かもしれないね
具体的には、「記事数」が「200ページ」を超えない中規模以下の「ホームページ」なら、「FTPタイプ」の「ウェブサイト」がオススメだと言われているみたいだよ
ハナ
FTPサイトのデメリット

■PC/ITの知識がある程度ないと、いいサイトはできない

■SEOの知識がある程度ないと、アクセスが生まれない

■導入には独自ドメインとレンタルサーバーが必要

■HPをよくしたいなら、有料のテンプレートを使うのが早い

■HP作成は得意だが、ブログ作成は不得意

■記事数(ファイル数)があまり多すぎると、HP自体が鈍重になる

■ソフトウェア自体は一般的には有料になる

WPテーマのリストアップ

あずき
「WordPress(ワードプレス)」で「ウェブサイト」を作成することにしたら、作成のための「テンプレート」を選ばなければいけないよね
「WordPress(ワードプレス)」は「ウェブサイト全体のテンプレート」のことを、「テーマ」または「ワードプレステーマ(WPテーマ)」と呼んでいるみたいだよ
チョコ
ココア
非常にたくさんの「ワードプレステーマ」があるので、代表的なものだけでも「リストアップ」していくことにしましょう
その前に、どんな「テーマ」が「優良テーマ」と言えるのかを考えておきましょうか
ジジ
「優良WPテーマ」のポイント

■サポートを無料でしっかり行ってくれるもの

■SEO上の対策がしっかりと取られて、上位表示に有利なもの

■内容のアップデートが継続して行われているもの

■1つのWPテーマを複数のサイトに使いまわせるもの

■利用者が多く、ネット上に記事が多いもの

■余分な費用がかからないもの

■シンプルで余分な機能が付いていないもの

抹茶
こういう「テーマ」であれば、「よい記事」を書き溜めていけば、多数の「キーワード」で「上位表示」されるなど、「ウェブサイト」の成功に、1歩でも2歩でも近づけるかもしれないね
これらの「優良WPテーマのポイント」を踏まえた上で、オススメできる「ワードプレステーマ」を「リストアップ」してみることにしましょうか
とろ

AFFINGER(アフィンガー)

AFFINGER

【ACTION/AFFINGER 6(アクション)】
【WING/AFFINGER 5(ウィング)】
【AFFINGER(アフィンガー)】
【STINGER(スティンガー)】

●アフィリエイターである「ENJI」さんが開発し、「オンスピード」社が制作販売
●アフィリエイターには「かゆい所に手が届く」ような仕様
●最高水準のSEO対策が取られており、設定も簡単
●無料版である「STINGER(スティンガー)」の有料版が「AFFINGER(アフィンガー)」
●「AFFINGER(アフィンガー)」の最新バージョンが「ACTION/AFFINGER 6(アクション)」
●「アクション」や「ウィング」というのは、航空機のニックネームみたいなもの
(例えば「連合軍側コードネーム:ジーク=日本側愛称:ゼロ戦/三菱零式艦上戦闘機」のようなもの)
●アフィリエイトに向いており、「デザイン性」や「使いやすさ」は◎
●「AFFINGER(アフィンガー)」は、有料テーマの中では「THE THOR(ザ・トール)」と並び最も人気のテーマ
●専用のプラグインが数多くリリースされている
●複数サイトに利用可能(スプリットライセンス)

【ネット情報】
【AFFINGER(アフィンガー)】⇒

THE THOR(ザ・トール)

THE THOR

【THE THOR(ザ・トール)】
【LION BLOG(ライオン・ブログ)】
【LION MEDIA(ライオン・メディア)】

●制作は「FIT(フィット)」社
●「SEO対策・高速化・デザイン・機能」すべてが揃ったオールインワンテーマ
●非常に多機能で「集客・収益支援」にこだわった作り
●「AFFINGER(アフィンガー)」をかなり意識して作られている
●「デザイン着せ替え機能」を使えば、ワンクリックでプロのデザイナーが制作したデザイナーズサイトが完成
●「THE THOR(ザ・トール)」は、有料テーマの中では「AFFINGER(アフィンガー)」と並び最も人気のテーマ
●無料版が「LION BLOG(ライオン・ブログ)」「LION MEDIA(ライオン・メディア)」
●有料版が「THE THOR(ザ・トール)」
●標準で多くの機能が搭載されているため、重くなるプラグインが最小限で済む
●複数サイトに利用可能(スプリットライセンス)

【ネット情報】
【THE THOR(ザ・トール)】⇒

SWELL(スウェル)

SWELL

【SWELL(スウェル)】

●制作は、WEB STUDIO「株式会社LOOS(ルース)」社の「了」さん
●「SEO対策・高速化・デザイン・機能」すべてが揃ったオールインワンテーマ
●シンプルなのに多機能・高機能で、「集客・収益支援」にこだわった作り
●カスタマイズしやすく、ワードプレス初心者にも使いやすい
●サポートフォーラムがある
●ブロックエディター完全対応し、国内最高峰の圧倒的な「使い心地」を提供
●編集機能には、細かな工夫やこだわりがたくさん詰まっていて、記事執筆・コンテンツ制作を強力にサポート
●ユーザーの声をききながら細かく調整し続け、WordPress本体のアップデートにも迅速に対応
●「ストレスの少ない快適な使い心地」「思い通りのコンテンツが簡単に作れる楽しさ」を第一と考えるテーマ
●「THE THOR(ザ・トール)」「AFFINGER(アフィンガー)」を追いかける人気のテーマ
●標準で多くの機能が搭載されているため、重くなるプラグインが最小限で済む
●複数サイトに利用可能(100%GPL)

【ネット情報】
【SWELL(スウェル)】⇒

Emanon(エマノン)

Emanon

【Emanon Free(エマノン・フリー)】
【Emanon Pro(エマノン・プロ)】
【Emanon Business(エマノン・ビジネス)】
【Emanon Premium(エマノン・プレミアム)】

●開発・制作は、Web集客のコンサルティング会社「株式会社イノ・コード」社
●「SEO対策・高速化・デザイン・機能」すべてのバランスがとれたオールインワンテーマ
●シンプルで「Web集客・収益支援」に特化した作り
●カスタマイズしやすく、使い勝手がいい
●デザインは、シンプルでムダがない印象であり、どんな種類のサイトにも合う
●メールサポートがある
●無料版が「Emanon Free(エマノン・フリー)」
●有料版が「Emanon Pro(エマノン・プロ)」「Emanon Business(エマノン・ビジネス)」「Emanon Premium(エマノン・プレミアム)」
●「Emanon Free(エマノン・フリー)」はWordPress入門用であり、「Emanon Pro(エマノン・プロ)」の機能制限版
●「Emanon Pro(エマノン・プロ)」は、Web集客機能を搭載したオウンドメディア用のテーマ
●「Emanon Business(エマノン・ビジネス)」は、簡易的な企業サイト用であり、「Emanon Pro(エマノン・プロ)」に、フロントページ設定が追加された子テーマ
●「Emanon Premium(エマノン・プレミアム)」は、本格的な企業サイト・オウンドメディア用で、「Emanon(エマノン)」の最上位テーマ
●標準で多くの機能が搭載されているため、重くなるプラグインが最小限で済む
●複数サイトに利用可能(100%GPL)

【ネット情報】
【Emanon(エマノン)】⇒

Diver(ダイバー)

Diver

【Diver(ダイバー)】

●制作は「高木貴人」さん率いる「Diver開発チーム」
●「誰でも簡単にハイスペックとハイクオリティ」を追求したテーマ
●ブログの収益を上げる機能が盛りだくさんで、設定も豊富
●ワードプレス初心者には、設定項目が多すぎて使いこなせないかも
●入力補助機能やデザインが充実
●標準で多くの機能が搭載されているため、重くなるプラグインが最小限で済む
●複数サイトに利用可能(スプリットライセンス)

【ネット情報】
【Diver(ダイバー)】⇒

LIQUID PRESS(リキッド・プレス)

LIQUID PRESS

【LIQUID PRESS(リキッド・プレス)】
【LIQUID PRESS LIGHT(リキッド・プレス・ライト)】
【LIQUID(リキッド)】

●制作は「リキッドデザイン株式会社」社
●「SEO対策・高速化・デザイン・機能」すべてが揃ったオールインワンテーマ
●WordPress公式有料サポートテーマに登録されており、 公式テーマチェックをクリア済
●デザインはシンプルで、初心者でも簡単にカスタマイズできる
●レスポンシブWordPressテーマを用途別に用意しており、値段も違う
●自己所有の複数サイトで使用することができる
●無料版が「LIQUID PRESS LIGHT(リキッド・プレス・ライト)」「LIQUID(リキッド)」
●有料版が「LIQUID PRESS(リキッド・プレス)」
●「LIQUID(リキッド)」は、WordPress公式無料サポートテーマで、シリーズの元になった無料テーマ
●複数サイトに利用可能(100%GPL)

【ネット情報】
【LIQUID PRESS(リキッド・プレス)】⇒

賢威(けんい)

賢威

【賢威(けんい)】

●SEO業界で有名な「松尾茂起」さんが中心となり「WEBライダー」社が制作
●1度購入すればサポートもバージョンアップも無料なのはうれしい
●「ワードプレス系」「FTP系」両方のテンプレートが数種類使える
●利用者が多くてネットの記事が豊富だし、フォーラムも充実
●サイトの収益化をして、資産構築したい人におススメ
●SEOの最適化は最新であり、効率的に上位表示が可能
●価格は高いが、テーマもSEOマニュアルも超優秀
●「シンプル・イズ・ベスト」の作りで、高速化も追及
●複数サイトに利用可能(スプリットライセンス)

【ネット情報】
【賢威(けんい)】⇒

ELEPHANT(エレファント)

ELEPHANT

【ELEPHANT(エレファント)】

●制作者は「ブログマーケッターJUNICHI」さん
●サポートは「最初の6ヶ月間」または「Blog Marketing School所属中」に限り無料
●アフィリエイターにもブロガーにもいいが、どちらかと言えばブログ向きかも
●カスタマイズもしやすく、設定も簡単にできる
●『ブログ集客』でちゃんと成果を!がコンセプト
●同一サーバーなら複数サイトで利用可能(スプリットライセンス)

【ネット情報】
【ELEPHANT(エレファント)】⇒

JIN(ジン)

JIN

【JIN(ジン)】

●「ひつじアフィリエイト」で有名な「ひつじ」さんとWPテーマ「ATLAS」開発者「赤石カズヤ」さんが共同制作
●使いやすさを追求したテンプレートデザイン
●デザインが美しく、かっこよく作れて、細かい設定も一発でできる
●「アフィリエイター目線」で「売れるサイト作り」を後押し
●複数サイトに利用可能(100%GPL)

【ネット情報】
【JIN(ジン)】⇒

SANGO(サンゴ)

SANGO

【SANGO(サンゴ)】

●制作者は「サルワカ サルでも分かる図解説明マガジン」で有名な、デザイナーの「サルワカ」さん
●ユーザーフレンドリーを追求したWPテーマ
●「可愛いくてポップな感じ」で、おしゃれなデザイン
●デザイナー目線の、さまざまなカスタマイズの記事が提供されている
●複数サイトに利用可能(スプリットライセンス)

【ネット情報】
【SANGO(サンゴ)】⇒

STORK(ストーク)

STORK

【SWALLOW(スワロー)】
【STORK(ストーク)】
【HUMMINGBIRD(ハミングバード)】
【ALBATROS(アルバトロス)】

●制作は「OPENCAGE」社
●「STORK(ストーク)」は、「OPENCAGE」社と「ブログマーケッターJUNICHI」さんの共同開発
●シンプルでオシャレに作れて、簡単に扱えるので初心者に向く
●モバイルファーストテーマというだけあってスマホで見やすい
●発売順は「ALBATROS(アルバトロス)」⇒「HUMMINGBIRD(ハミングバード)」⇒「STORK(ストーク)」⇒「SWALLOW(スワロー)」
●1サイトごとにテーマの購入が必要(スプリットライセンス)

【ネット情報】
【SWALLOW(スワロー)】⇒

【STORK(ストーク)】⇒

【HUMMINGBIRD(ハミングバード)】⇒

【ALBATROS(アルバトロス)】⇒

TCD(ティーシーディー)

TCD

【TCD(ティーシーディー)NANO】
【TCD(ティーシーディー)Opinion】
【TCD(ティーシーディー)GENSEN】
【TCD(ティーシーディー)Precious】
【TCD(ティーシーディー)LUXE】など

●制作は、デザイン・マーケティングの会社「Design Plus(デザイン・プラス)」社
●TCDという名前はブランド名で、シリーズにはテーマが多数(無料テーマ1種類+有料テーマ)が存在
●個々のテーマにはそれぞれ名前がついており、全てに個性的な完成イメージのデモサイトが公開されている
●「コーポレート」「メディア」「個人ブログ」など充実したテーマ種別がある
●テーマの数が多すぎて、バラエティに富んでいるという長所が、同時に欠点でもある
●多種多様なテーマが存在するので、どんなサイトにも合うし、年々テーマの数が増えている
●全て異なる「テンプレート」であり、異なる「デザイン」「機能」を搭載していて、値段も違う
●「サイトの見た目やレイアウトの完成形が最初からできている」ので、設定やカスタマイズの自由度はやや低め
●テーマの種類が豊富で、高級感のあるオシャレでスタイリッシュなデザインは秀逸
●デザインのバリエーションが豊富であり、様々な「用途」からテンプレートを選んで買える
●複数サイトに利用可能(スプリットライセンス)

【ネット情報】
【TCD(ティーシーディー)】⇒

BunnyPress(バニープレス)

BunnyPress

【BunnyPress(バニープレス)】
【BunnyPress Lite(バニープレス・ライト)】

●制作者は「よっし~ずウェブサービス」で有名な「Yossybunny」さん
●SEO対策・高速化・モバイルフレンドリーを最適化
●特に「高速化」は、「jQueyを使わない」「100%CSSスライダー」「AMP対応」など、徹底している
●見た目はシンプルだが、初心者でも感覚的に使える
●シンプルではあるが、必要と思われる機能は搭載されていて、細かい部分まで手が抜かれていない
●カスタマイズもカンタン、シンプル
●記事を書く時のビジュアルエディタは、実際の見た目と同じになるようにしてある
●テーマの使い方に関するサポートは、テーマを販売している間は無期限で受付
●1度購入すれば、バージョンアップ版は無償で受け取れるし、更新もワンクリック
●有料版は、「BunnyPress(バニープレス)」で、抜群に使いやすく、お値段もリーズナブル
●無料版は、「BunnyPress(バニープレス)」の機能制限版「BunnyPress Lite(バニープレス・ライト)」
●複数サイトに利用可能(スプリットライセンス)

【ネット情報】
【BunnyPress(バニープレス)】⇒

Lightning(ライトニング)

Lightning

【Lightning(ライトニング)】
【Lightning(ライトニング) G3 Pro Pack】

●制作者は「株式会社Vektor(ベクトル) 」社
●SEO対策・高速化・モバイルフレンドリーを最適化
●いかに最短でサイト制作が出来るかという事に重点を置いて開発された
●「Lightning G3 Pro Pack」は、高機能にする拡張プロパック
●Pro版機能は、「Lightning(ライトニング)」にプラグイン「Lightning G3 Pro Unit」で追加される
●「Lightning G3 Pro Pack」はアップデート期間ごとに購入するサブスクリプション方式
●1年ごとの更新が煩わしい人のために、アップデート期間を変えたプランも用意
●無料版でも高機能で商用利用が可能
●複数サイトに利用可能であり、どのようなサイトにも、いくつでも利用できる(100%GPL)
●専用の「拡張プラグイン」「デザイン拡張キット」などが豊富で、カスタマイズの自由度が高い
●フォーラムの様々な機能が利用可能
●有料版は、「Lightning(ライトニング) G3 Pro Pack」
●無料版は、「Lightning(ライトニング)」

【ネット情報】
【Lightning(ライトニング)】⇒

Cocoon(コクーン)

Cocoon

【Cocoon(コクーン)】
【Simplicity(シンプリシティ)】

●制作者は「寝ログ」で有名な「わいひら」さん
●SEO対策・高速化・モバイルフレンドリーを最適化
●とくに「高速化」については、「神」レベルと言われる
●無料テーマでありながら有料テーマ並みの優秀さ
●見た目はシンプルだが、初心者でも感覚的に使える
●「Simplicity(シンプリシティ)」の後継テーマが「Cocoon(コクーン)」
●とにかく設定項目が多く、有料テーマを凌駕するほどの多機能ぶり
●「稼ぐ」ための仕組みが実装されており、プラグインをあまり使う必要がない
●無料テーマでは、「Luxeritas(ルクセリタス)」と並んで、2トップの人気

【ネット情報】
【Cocoon(コクーン)】⇒

Luxeritas(ルクセリタス)

Luxeritas

【Luxeritas(ルクセリタス)】

●制作者は「Luxeritas Theme」を運営する「るな」さん
●SEO対策・高速化・モバイルフレンドリーを最適化
●とくに「高速化」については、「神」レベル
●無料テーマでありながら有料テーマ並みの優秀さ
●無料で使えるが、提供元表示を消すためには、有料ブラグインを購入する必要がある
●見た目はシンプルだが、初心者でも感覚的に使える
●有料テーマを凌駕するほどの多機能ぶり
●プラグインをあまり使う必要がない
●無料テーマとしては、「Cocoon(コクーン)」と並んでユーザーが多い人気テーマ

【ネット情報】
【Luxeritas(ルクセリタス)】⇒

Xeory(セオリー)

Xeory

【Xeory(セオリー)】

●制作はWebマーケティング・コンテンツマーケティングで有名な「バズ部」
●コンテンツマーケティングに特化した無料のWordPressテーマ
●内部SEOは最大限まで最適化
●サイト型テーマとブログ型テーマの2種類
●シンプルすぎてそっけない感じがするため、オシャレで魅力的な演出には不向きかも
●アフィリエイトには向いていないとも言われている
●カスタマイズ性は低く、ハードルが高いとも
●「Xeory Extension」「Xeory Base」を公開中

【ネット情報】
【Xeory(セオリー)】⇒

人気のある「WPテーマ」は?

もも
この中で人気なのは、「無料版」であれば、「Luxeritas(ルクセリタス)」「Cocoon(コクーン)」「Lightning(ライトニング)」あたりかな
「有料版」であれば、「THE THOR(ザ・トール)」「AFFINGER(アフィンガー)」が、大人気になっているみたい
ぷりん
「SWELL(スウェル)」や「Emanon(エマノン)」「Diver(ダイバー)」も、人気があるようだよ
ぷりん
ひな
古くから「ワードプレステーマ」として有名な「賢威(けんい)」も、超優秀なテーマだよね
オススメするとすれば、「無料テーマ」なら「Cocoon(コクーン)」「Lightning(ライトニング)」、「有料テーマ」なら「AFFINGER(アフィンガー)」「SWELL(スウェル)」になるかな~
こむぎ
あんこ
「優良WPテーマ」を使えば、「コンテンツ」の作成に集中できて、大切ではあるけれど意外と面倒な「SEO」や「デザイン」などに時間をとられることが、少なくて済みそうだよね
これら以外にも、「無料テーマ」「有料テーマ」ともに、まだまだたくさんの「テーマ」があるので、気になる人は調べてみてもいいかもしれませんね
すず
りん
だけど、特に「初心者」のうちは、あれもこれもといろいろ使うよりは、「1つのテンプレートに絞って使いこなす」ほうが、「記事の執筆スピードや質」も上げられるし、「サイトの完成度」も早く上げられるみたいだよ
「リストアップ」された「ワードプレステーマ」であれば、どれを購入しても損はないと思うけれど、出来上がるサイトの「雰囲気」や「扱いやすさ」に結構な違いがでるので、「デザインのサンプル」や「ウェブサイトの実例」で選ぶのもいいかもしれないね
ナナ

有料テーマを検討してみる

賢威

「賢威」は、SEO(検索サイト最適化)に強いと言われる「WordPress有料テーマ」で、価格は他の有料テーマと比べるとやや高目ではありますが、一度購入すれば、自分自身が所有するサイトなら、1ライセンスでいくつでもサイトを作るのに利用でき、さらに通常は有料なことが多い「バージョンアップ」を「無料」で「永久」に受けられるため、「コストパフォーマンス」が非常に高いと言えるでしょう。

カスタマイズ性にも優れ、ロングセラーで利用者が多いので、「賢威を扱ったネットのWeb記事」なども豊富にあり、「賢威会員サイトのフォーラム」でもさまざまなSEOが学べるため、カスタマイズだけでなくトラブルの時にもすぐに対応できるし、何よりSEOに強いため検索順位を上げやすいのは、とても魅力的!

「賢威会員サイトのフォーラムでSEOを勉強したい人」「SEO効果を効率的に上げたいと思っている人」「検索順位を上げたくて仕方がない人」「バージョンアップがずっと無償で受けられる方がいい人」「自分でいろいろとカスタマイズをしてみたい人」にはおススメです。

ブログ作成の知識はチェックしておこう!

ブログ作成の情報集めには電子書籍が便利かも

BOOK☆WALKER

「BOOK☆WALKER」は、業界TOP3に入る大手出版社「KADOKAWA」が運営する「電子書籍ストア」で、運営会社の安全性は高く安心して利用でき、「全ジャンル」にわたって品揃えされていますが、「ライトノベル」では「KADOKAWA」は絶大な影響力があり、それがそのまま「BOOK☆WALKER」の大きな特徴になっているため、とくに「ライトノベル」「マンガ」「小説」「写真集」などの「エンタメ系のジャンル」には強みがあります。

会員登録をすると無料で自動適用される「ブックウォーカークラブ」という「会員ランク制度」があり、毎月の購入額でランク分けされて、ランクによって「電子書籍」を購入したときの「ポイント還元率」がアップしていきますし、ほかにも「初回購入金額の50%ポイント還元(上限なし)」「追加料金なしのオリジナル特典つき電子書籍の配信」「予約購入するだけで還元率アップ」「まる読み10分」などのキャンペーンも充実しているほか、スマホやタブレットのアプリも高機能で使いやすいと好評!

「ライトノベルが好きな人」「作者やイラストレーターによる『オリジナル描き下ろし』『ショートストーリー』『ドラマCD』などの『オリジナル特典つき電子書籍』が欲しい人」「ジャンルを問わず書籍を毎月一定額以上購入する人」「キャンペーンやポイント還元率は大切だと思う人」「『文庫・ライトノベル』『マンガ・雑誌』の読み放題プランに魅力を感じる人」「エンタメ系の本を中心に利用したい人」「KADOKAWA系の作品が好きな人」には、おススメ!

コミックシーモア

「コミックシーモア」は、「NTT」のグループ会社が運営する「総合電子書籍ストア」で、「電子書籍サービス」としては「老舗中の老舗」と言える安心安全なサービスであり、「全ジャンル」の書籍を揃えていますが、とくに「マンガ」には力を入れていること、サイトが分かりやすい作りになっていることや、「割引」や「ポイント還元」などの「おトク」が充実しているのも特徴。

「読み放題プラン」が2種類あり、自分の「マンガ」を読む「ジャンル」や「分量」に合わせて選べることや「レンタルプラン」もあること、「無料読み放題作品」の数も多く「無料コミック」や「セール」を毎日更新するなど更新頻度も高いこと、各書籍の「レビュー」が充実していて内容や評価を把握しやすくなっているのは、とても便利で魅力的!

「書籍は分かりやすいサイトを利用したいと思う人」「毎月定期的にマンガを購入している人」「『キャンペーン』『割引』『ポイント還元』が好きな人」「まんがを中心に他の書籍も読みたい人」「新しいマンガだけじゃなく古いマンガも楽しみたい人」「自分に合った『読み放題プラン』を選びたい人」には、とてもおススメ!

楽天Kobo

「楽天Kobo」は、「楽天」が運営する、「Kindleストア」に次ぐ業界シェアNo.2の安心安全な「電子書籍ストア」で、ジャンルや品揃えに関してはこの2つが業界最高レベルであり、ほとんどすべての「出版社」「ジャンル」の書籍と取り揃えていますが、特に「洋書」に関しては「kindleストア」をしのぐほどの品揃えで使い勝手もよく、また、専用リーダー「Kobo」でも「スマホ」や「タブレット」用の「アプリ」でも読むことができるのは便利です。

自分の好きな本だけを読むのなら、「ポイント」が使える「楽天kobo」の方が「kindleストア」よりもお得であり、「amazon」より「楽天」を使うことが多ければ、「楽天カード」などとの連携で「ポイント」がザクザク貯まるので、「キャンペーン」や「クーポン」「セール」などをうまく利用し、「ポイント」とあわせて使えば、かなり「おトク」にできますし、雑誌専門の「定額読み放題サービス」である「楽天マガジン」もあるのは魅力!

「楽天市場や楽天関連のサービスを普段よく利用する人」「楽天カードを持っている人」「割引きよりもポイント還元が好きな人」「電子書籍専用リーダー『Kobo』を使いたい人」「小説や洋書を中心に購入する予定の人」「楽天の『セール』や『キャンペーン』『クーポン』を利用したい人」「雑誌だけ読めればいいので『楽天マガジン』に魅力を感じる人」には、とくにおススメ!

ブック放題

ブック放題

「ブック放題」は、350種類以上の雑誌が読めるソフトバンク系の「雑誌読み放題サービス」で、「1ヶ月無料のお試し期間」があることや、「記事検索ができる」「複数端末が利用できる」、事前にダウンロードした雑誌をいつでも「スマホアプリを使って読める」ことなど、使い勝手がよいのはうれしいところ。

大きな特徴は、最新の「雑誌」だけでなく「マンガ」も読み放題で楽しめることで、マンガは旧作が中心ですが3万冊以上が揃っており、「懐かしの名作マンガ」が楽しめるのと、「旅行誌るるぶ」の取扱が他のサービスよりも圧倒的に豊富なので「旅行好き」には魅力的!

「月額料金が安い雑誌読み放題サービスを探している人」「なつかしいマンガが大好きな人」「旅行先で『るるぶ』が見たい人」「日常や旅先での暇つぶしに雑誌を読みたい人」「雑誌記事を検索したい人」「複数端末で利用したい人」には、おススメです!

この記事のまとめ

    • 独自ドメインによるサイト作成は、ワードプレスを使うものとFTPを使うものがある
    • ワードプレスは無料で使えるオープンソースのソフトウェアで、ブログの作成や管理に向いている
    • FTPタイプは古くからある手法で、ソフトは一般的に有料だが、多様性があり表現の幅が広い
    • 一般的に、ブログならワードプレス、ホームページならFTPタイプが作成しやすいと言える
    • ワードプレステーマは、「有料版」「無料版」ともに、優秀なテーマが数多く存在し、新しくリリースされるものも多い
    • ワードプレステーマは、「有料版」「無料版」ともに、内容の更新が比較的早く、頻繁なので、テーマの優劣は流動的
    • 現状では、オススメの有料版ワードプレステーマは、「AFFINGER(アフィンガー)」「SWELL(スウェル)」
    • 現状では、オススメの無料版ワードプレステーマは、「Cocoon(コクーン)」「Lightning(ライトニング)」

 

  • この記事を書いた人

のんびり探偵

「いぬ」も好きだけど、やっぱり「ねこ」がいいな~と思う今日この頃。 「ねこ」好きなので、これが「世を忍ぶ仮の姿」です。 趣味に関する記事だけでなく、実用的なお役立ち記事もたくさん掲載していきたいと思っています。 でも、「ねこ」は超のつくほど「マイペース」な生き物。 私も「ねこ」系なので、あくまでも「のんびりと」「まったりと」「ゆる~く」更新していきます。そのあたりはお許し下さいね。

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