



君の瞳に恋してる/ボーイズ・タウン・ギャング


名曲ノスタルジー
■曲名【キャント・テイク・マイ・アイズ・オフ・ユー(邦題:君の瞳に恋してる)】
原題『Can't Take My Eyes Off You/Boys Town Gang』(1982年/アメリカ)
■1982年7月リリース(詳細な日付は不明)
■ボーイズ・タウン・ギャングの4枚目のシングル
■作詞:ボブ・クルー/ボブ・ゴーディオ
■作曲:ボブ・クルー/ボブ・ゴーディオ
■2枚目のアルバム『Disc Charge』で初収録された
原題『Disc Charge/Boys Town Gang』(1982年/アメリカ)
■『君の瞳に恋してる/フランキー・ヴァリ』のカバー曲
原題『Can't Take My Eyes Off You/Frankie Valli』(1967年/アメリカ)
■タイアップ:
ダイハツ「MAX」のCMソング
サッカー、高校野球などの応援歌として好んで使われている
■1982年の世界的なディスコヒット曲
アメリカのヒットチャートでは、記録が残っていないが、ヨーロッパを中心に大ヒットし、1982年を代表する1曲となった
英国で4位、アイルランドで5位、オランダで1位、ベルギーで1位を記録したほか、日本ではオリコン洋楽シングルチャートで「1982年12月6日付から3週連続1位」を獲得した
オリジナルは、1967年4月、フォー・シーズンズのフランキー・ヴァリのソロシングルとして発売され、「Billboard Hot 100」では、1967年7月22日に最高位の「週間第2位」、年間チャートでは、「1967年度年間ランキング第10位」となっていて、カナダやオーストラリアのチャートでも上位にランクインしている
数多くのアーティストにカバーされており、ボーイズ・タウン・ギャングのバージョンはオリジナルをダンスクラブ風・ディスコ調にアレンジしてカバーしたもので、1980年代半ばに登場したディスコやクラブで人気の高かったダンス・ミュージック「HI-NRG(ハイエナジー)」の先駆的な存在
【ネット情報】
■【『君の瞳に恋してる』(ボーイズ・タウン・ギャング)の歌詞について】⇒Yahoo! JAPAN
■【アルバム『Disc Charge』について】⇒Yahoo! JAPAN
■【ボーイズ・タウン・ギャングについて】⇒Yahoo! JAPAN
■【オリジナル曲『君の瞳に恋してる/フランキー・ヴァリ』(1967年)】⇒Yahoo! JAPAN
■【『ディスコ・ヒット曲』(1982年)】⇒Yahoo! JAPAN
■【1982年のカラオケ定番ヒット曲】⇒Yahoo! JAPAN
■【1982年のヒット曲ランキング】⇒Yahoo! JAPAN
■【1982年の懐かしいテレビCM】⇒Yahoo! JAPAN
■【1982年の日本の主な流行】⇒Yahoo! JAPAN
■【1982年の日本の主な出来事】⇒Yahoo! JAPAN
■【1982年に日本で公開された主な映画】⇒Yahoo! JAPAN
■【1982年の日本の主なテレビ番組】⇒Yahoo! JAPAN

あの頃に流れていた、懐かしの名曲たち

⇒あの頃の恋を思い出す1980年の曲『RIDE ON TIME/山下達郎』はこちら
⇒1989年の空気がふっと戻る曲『未来予想図II/DREAMS COME TRUE』はこちら
⇒静かな余韻が残る1989年の曲『エターナル・フレーム/バングルス』はこちら
⇒胸がきゅっとなる1982年の曲『愛はかげろうのように/シャーリーン』はこちら
⇒心に残る1985年の名曲『土曜日の恋人/山下達郎』はこちら
あの頃の邦楽ヒット曲5選

■【いとしのエリー/サザンオールスターズ】⇒YouTube
■【恋におちて -Fall in Love-/小林明子】⇒YouTube
■【悲しい色やね/上田正樹】⇒YouTube
■【セーラー服と機関銃/薬師丸ひろ子】⇒YouTube
■【ダンシング・ヒーロー/荻野目洋子】⇒YouTube
あの頃の洋楽ヒット曲5選

■【フラッシュダンス…ホワット・ア・フィーリング/アイリーン・キャラ】⇒YouTube
■【タイム・アフター・タイム/シンディ・ローパー】⇒YouTube
■【トゥルー/スパンダー・バレエ】⇒YouTube
■【アップ・ホエア・ウイ・ビロング(邦題:愛と青春の旅だち)/ジョー・コッカー&ジェニファー・ウォーンズ】⇒YouTube
■【セパレイト・ウェイズ/ジャーニー】⇒YouTube

あの頃の懐かしい曲をもう一度楽しむ
あの頃のアーティストやヒット曲を配信で聴く
レコチョク
「レコチョク」は、音楽会社各社が参画する「ダウンロード購入」タイプの音楽配信サービスで、そのため幅広いジャンルにわたってラインナップが豊富であることや、「ハイレゾ配信」も行っており、「ストリーミング(サブスクリプション)」タイプや「CD/DVD」などよりも、「高音質」で聴くこともできます。
「ダウンロード」による「デジタルデータの購入」なので、楽曲のデータを消去してしまわない限りは、人気の「サブスクリプション」(定額料金で多数の楽曲が聴き放題になる)タイプのように、音楽配信が停止になって、いつのまにか聴きたい曲が「聞けなくなってしまう」ようなことがないのがいいところですね!
「自分の好きなアーティストの曲だけをたのしみたい人」「月額料金をずっと取られ続けるのが嫌な人」「聴きたい曲が決まっている人」「曲ごとやアルバムごとに料金を払う、ダウンロードタイプの音楽配信サービスがいい人」「全体の出費を抑えながら音楽を楽しみたい人」「曲のラインナップは豊富な方がいい人」にはおススメ!
懐かしい映像やタイアップ作品を楽しむ
あの頃のライブ・ドラマ・映画を動画配信で観る
U-NEXT
「U-NEXT」は、他の「動画配信サービス(VOD)」に比べて圧倒的に多い、国内最大の映像作品数を誇り、最新作以外にも「別途レンタル課金」が発生する作品もあるものの、20万本以上ある映像コンテンツのうち約18万本が見放題で、さらにユーザーは毎月「動画レンタルや電子書籍購入などに利用できるポイント」がもらえます。
「月額料金」はかなり高めの設定ですが、「新作映画」や「ドラマの最新作」の配信が早く、「コンテンツの質と量」や「機能面」も申し分ない充実ぶりである上に、「80誌以上の雑誌」や「マンガ」などの「電子書籍」が「読み放題」になるなど、積極的に使いこなせれば、かなり「コスパ」を高くすることができて魅力的!
「ファミリーアカウント機能を使って家族で利用したい人」「原作漫画とアニメ作品をダブルで楽しみたい人」「動画を見るとき倍速再生をよく使う人」「洋画・邦画・TVドラマ・アニメ・漫画・雑誌・書籍を一つで完結させたい人」「毎月映像作品をたくさん見る人」「ラインナップの豊富なVODがいいと思う人」「高めの月額料金分をしっかり活用できる人」にはおススメです。
あの頃のアーティストや曲にまつわる本を探す
電子書籍なら関連本も思い出エッセイも手軽に読める
ハイブリッド型総合書店【honto】
思い出の棚をそっと辿るように、今の自分に寄り添う一冊を探したくなる瞬間があります。
hontoは、紙と電子の境目をやわらかく溶かし、“そのときの気分”で本を選べる自由さをくれます。
静かな夜に読みたくなる本を、少しお得に迎えられるのも嬉しいところ。
休日の午後、ゆっくりお茶を淹れて、読みかけの本を開く瞬間ほど、心がほどける時間はありません。
hontoなら、紙の本も電子書籍も、その日の気分に合わせて選べます。
クーポンやポイントで“ちょっとお得に”読めるのも、忙しい女性にとっては嬉しいご褒美。
散歩の途中でふと立ち止まるように、気軽に本を探したくなる瞬間があります。
hontoは、そんな“日常の寄り道”にぴったり。
電子書籍はすぐ読めて、紙の本は店舗受け取りで送料ゼロ。
小さなお得が、読書をもっと軽やかにしてくれます。
紙の本も、電子書籍も、実店舗も。どんな読書スタイルにも寄り添ってくれる「honto」。
静かに本と向き合いたい女性読者にこそ、そっとおすすめしたいサービスです。