



見つめて欲しい/フィル・コリンズ


楽曲データ
■曲名【アゲインスト・オール・オッズ(邦題:見つめて欲しい)】
原題「Against All Odds (Take A Look At Me Now)/Phil Collins」(1984年/アメリカ)
■1984年2月リリース(詳細な日付は不明)
■フィル・コリンズの10枚目のシングル
■作詞:フィル・コリンズ
■作曲:フィル・コリンズ
■プロデュース:アリフ・マーディン
■映画のオリジナル・サウンド・トラック盤のアルバム『カリブの熱い夜 Against All Odds』で初収録された
原題『Against All Odds: Music from the Original Motion Picture Soundtrack』(1984年/アメリカ)
■タイアップ:
映画『カリブの熱い夜』主題歌(日本では1984年5月19日公開)
■1984年の大ヒット曲
アメリカの「Billboard Hot 100」では、1984年4月21日に「最高位全米1位」、「1984年 Year-End Hot 100 Singles」では「1984年度年間ランキング第8位」、「全英シングルチャート」でも「最高位週間2位」を記録し、1984年を代表する1曲となった
1985年にはグラミー賞で男性ベスト・ポップ・ヴォーカルパフォーマンス部門で受賞
アカデミー賞ではベストソング部門にノミネートされたが、受賞したのはスティーヴィー・ワンダーの「心の愛」であった
1984年、MTVで年末に発表されたベストビデオトップ20では、4位を獲得している
アメリカのビルボード誌の集計では、フィル・コリンズ最大のヒット曲となった
【ネット情報】
■【『見つめて欲しい』(フィル・コリンズ)の歌詞について】⇒Yahoo! JAPAN
■【アルバム『Against All Odds: Music from the Original Motion Picture Soundtrack』について】⇒Yahoo! JAPAN
■【フィル・コリンズについて】⇒Yahoo! JAPAN
■【映画『カリブの熱い夜』(1984年)】⇒Yahoo! JAPAN
■【1984年のカラオケ定番ヒット曲】⇒Yahoo! JAPAN
■【1984年のヒット曲ランキング】⇒Yahoo! JAPAN
■【1984年の懐かしいテレビCM】⇒Yahoo! JAPAN
■【1984年の日本の主な流行】⇒Yahoo! JAPAN
■【1984年の日本の主な出来事】⇒Yahoo! JAPAN
■【1984年に日本で公開された主な映画】⇒Yahoo! JAPAN
■【1984年の日本の主なテレビ番組】⇒Yahoo! JAPAN

あの頃に流れていた、懐かしの名曲たち

あの頃の邦楽ヒット曲5選

■【恋におちて -Fall in Love-/小林明子】⇒YouTube
■【Missing/久保田利伸】⇒YouTube
■【シルエット・ロマンス/大橋純子】⇒YouTube
■【Woman “Wの悲劇”より/薬師丸ひろ子】⇒YouTube
■【悲しい色やね/上田正樹】⇒YouTube
あの頃の洋楽ヒット曲5選

■【タイム・アフター・タイム/シンディ・ローパー】⇒YouTube
■【ドライヴ/カーズ】⇒YouTube
■【ハロー/ライオネル・リッチー】⇒YouTube
■【トゥルー/スパンダー・バレエ】⇒YouTube
■【ケアレス・ウィスパー/ワム!】⇒YouTube

あの頃の懐かしい曲をもう一度楽しむ
あの頃のアーティストやヒット曲を配信で聴く
レコチョク
「レコチョク」は、音楽会社各社が参画する「ダウンロード購入」タイプの音楽配信サービスで、そのため幅広いジャンルにわたってラインナップが豊富であることや、「ハイレゾ配信」も行っており、「ストリーミング(サブスクリプション)」タイプや「CD/DVD」などよりも、「高音質」で聴くこともできます。
「ダウンロード」による「デジタルデータの購入」なので、楽曲のデータを消去してしまわない限りは、人気の「サブスクリプション」(定額料金で多数の楽曲が聴き放題になる)タイプのように、音楽配信が停止になって、いつのまにか聴きたい曲が「聞けなくなってしまう」ようなことがないのがいいところですね!
「自分の好きなアーティストの曲だけをたのしみたい人」「月額料金をずっと取られ続けるのが嫌な人」「聴きたい曲が決まっている人」「曲ごとやアルバムごとに料金を払う、ダウンロードタイプの音楽配信サービスがいい人」「全体の出費を抑えながら音楽を楽しみたい人」「曲のラインナップは豊富な方がいい人」にはおススメ!
懐かしい映像やタイアップ作品を楽しむ
あの頃のライブ・ドラマ・映画を動画配信で観る
music.jp
「music.jp」は「音楽配信」だけでなく、「動画配信」と「電子書籍」も一緒に楽しめるサービスで、「動画配信」の作品数は国内最大級の18万本以上と充実しており、満足いくラインナップです。
他のVODなどと違うのは、音楽と書籍は「購入」、動画は「レンタル」となり、月額料金を「ポイント」に変えて、デジタル作品を通常よりも安く「購入」「レンタル」することができるというところ。
月々もらえるポイントを全部使ってしまえばそれ以上は「課金」になり、「定額で見放題」などではないですが、「ポイント」は多めにもらえますし、「音楽作品」「映像作品」「電子書籍」を一緒に楽しめるのは、「映像作品とテーマソングや原作をリンクして楽しみたい人」には大きなメリットと言えるでしょう。
あの頃のアーティストや曲にまつわる本を探す
電子書籍なら関連本も思い出エッセイも手軽に読める
紀伊國屋書店
静かな午後、ふと「本に触れたい」と思う瞬間があります。
昔読んだ物語の一節や、心に残った言葉が、そっと胸の奥を揺らすような時間。
紀伊國屋書店ウェブストアは、そんな“自分のペースで本と向き合いたい”気持ちに寄り添う場所です。
紙の本も電子書籍も、実店舗とのつながりも、すべてが落ち着いた使い心地でまとまっていて、慌ただしい日々の中でも、静かに読書の時間を取り戻させてくれます。
過去の記憶をそっと撫でるように、本は静かに寄り添ってくれます。
紀伊國屋書店ウェブストアは、そんな“回想の時間”を深めたい人に向いています。
落ち着いた環境で、ゆっくりと本を選びたい方へ。
少し早起きした休日の朝。
温かい飲み物と一冊の本があれば、それだけで心がほどけていきます。
紀伊國屋書店ウェブストアは、そんな“ゆるやかな休暇”を大切にしたい人にぴったりです。
散歩道で見つけた小さな花のように、本との出会いも、日々の中にそっと彩りを添えてくれます。
紀伊國屋書店ウェブストアは、そんな“日常の小さな発見”を楽しみたい人におすすめです。