



蛍/レミオロメン


名曲ノスタルジー
■曲名【蛍】
■2007年5月9日リリース
■レミオロメンのメジャー10枚目、インディーズを含めて通算11枚目のシングル
■作詞:藤巻亮太
■作曲:藤巻亮太
■編曲:レミオロメン/小林武史
■ストリングスアレンジ:小林武史/四家卯大
■プロデュース:小林武史/レミオロメン
■4枚目のアルバム『風のクロマ』で初収録された
■タイアップ:
東宝配給映画『眉山』主題歌(松嶋菜々子主演/2007年5月12日公開)
■2007年のヒット曲
ヒットチャートでは、「最高位週間4位」「2007年5月度月間19位」を記録したが、初登場4位獲得、5作連続でのトップ5入りと月間チャート入りを果たし、映画『眉山』のヒットと共に、2007年の印象的な1曲となった
日本レコード協会のゴールドディスクでは「ゴールド」に認定されている
■『蛍』は、藤巻亮太が映画『眉山』の脚本を読んで、書き下ろした楽曲
このシングルは、両A面シングル『蛍/RUN』として、『蛍』『RUN』2曲がA面となり、『幸せのカタチ』がB面という構成
『蛍』は松嶋菜々子主演の映画『眉山』の主題歌、『RUN』はリクルートホールディングス『フロムエー』のCMソング、『幸せのカタチ』FM802『ACCESSキャンペーン』のキャンペーンソングとして、それぞれ起用され、映画のタイアップを手掛けるのは『太陽の下』以来2作ぶり、表題曲・カップリング曲全てにタイアップが付くのは初めてとなった
藤巻亮太は、ソロ活動において、2019年4月3日リリースのセルフカバー・アルバム『RYOTA FUJIMAKI Acoustic Recordings 2000-2010』で『蛍』をセルフカバーしている
【ネット情報】
■【『蛍』(レミオロメン)の歌詞について】⇒Yahoo! JAPAN
■【アルバム『風のクロマ』について】⇒Yahoo! JAPAN
■【レミオロメンについて】⇒Yahoo! JAPAN
■【シングル両A面c/w『RUN/レミオロメン』(2007年)】⇒Yahoo! JAPAN
■【シングルB面c/w『幸せのカタチ/レミオロメン』(2007年)】⇒Yahoo! JAPAN
■【セルフカバー曲『蛍/藤巻亮太』(2019年/アルバム『RYOTA FUJIMAKI Acoustic Recordings 2000-2010』)】⇒Yahoo! JAPAN
■【2007年のカラオケ定番ヒット曲】⇒Yahoo! JAPAN
■【2007年のヒット曲ランキング】⇒Yahoo! JAPAN
■【2007年の懐かしいテレビCM】⇒Yahoo! JAPAN
■【2007年の日本の主な流行】⇒Yahoo! JAPAN
■【2007年の日本の主な出来事】⇒Yahoo! JAPAN
■【2007年に日本で公開された主な映画】⇒Yahoo! JAPAN
■【2007年の日本の主なテレビ番組】⇒Yahoo! JAPAN

あの頃に流れていた、懐かしの名曲たち

⇒あの頃の空気がそっと戻る1990年の曲『真夏の果実/サザンオールスターズ』はこちら
⇒淡い思い出が静かによみがえる1995年の曲『Hello, Again 〜昔からある場所〜/MY LITTLE LOVER』はこちら
⇒胸がきゅっとなる1997年の曲『君がいない夏/DEEN』はこちら
⇒2000年の情景が静かに浮かぶ『エイリアンズ/キリンジ』はこちら
⇒2006年の思い出がふっと戻る『のうぜんかつら/安藤裕子』はこちら
あの頃の邦楽ヒット曲5選

■【奏(かなで)/スキマスイッチ】⇒YouTube
■【帰りたくなったよ/いきものがかり】⇒YouTube
■【桜/コブクロ】⇒YouTube
■【楓/スピッツ】⇒YouTube
■【赤い糸/コブクロ】⇒YouTube
あの頃の洋楽ヒット曲5選

■【フィックス・ユー/コールドプレイ】⇒YouTube
■【ドント・ノー・ホワイ/ノラ・ジョーンズ】⇒YouTube
■【サムウェア・オンリー・ウィ・ノウ/キーン】⇒YouTube
■【ユア・ビューティフル/ジェームス・ブラント】⇒YouTube
■【イフ・アイ・エイント・ガット・ユー/アリシア・キーズ】⇒YouTube

あの頃の懐かしい曲をもう一度楽しむ
あの頃のアーティストやヒット曲を配信で聴く
Tower Records
「Tower Records(タワーレコード)」は、アメリカ生まれの大手CDショップチェーンで、日本でもレコード全盛の時代から「NO MUSIC, NO LIFE.」のキャッチコピーで知られ、音楽の購入方法がダウンロードやストリーミングなどに中心が移ってしまった今でも、音楽の実店舗としては「No.1」であり、現在も「CD」「DVD」「書籍」などを販売していて、コアなファンも多くいます。
「Rock」「Pops」は言うに及ばず、「Classic」「Jazz」「Fusion」など幅広いジャンルにわたって品ぞろえは豊富で、さまざまな「音楽情報」「タワーレコード限定商品」「オンラインショップ限定特典」などもあり、「CD」「DVD」や「音楽系の書籍」「グッズ」などをよく買う方にとっては、魅力的な専門的なショップです。
「昔ながらのレコードやCDを買いたいという音楽ファンの人」「CDやDVD・ブルーレイなどで音楽を聴きたい人」「レコードやCDでの音質にこだわる人」「タワーレコード限定グッズやオンライン限定特典に魅力を感じる人」「インターネットに詳しくはないが音楽好きな人」「ジャケットを見ないと音楽を聴いた気にならない人」などには非常におススメ!
懐かしい映像やタイアップ作品を楽しむ
あの頃のライブ・ドラマ・映画を動画配信で観る
music.jp
「music.jp」は「音楽配信」だけでなく、「動画配信」と「電子書籍」も一緒に楽しめるサービスで、「動画配信」の作品数は国内最大級の18万本以上と充実しており、満足いくラインナップです。
他のVODなどと違うのは、音楽と書籍は「購入」、動画は「レンタル」となり、月額料金を「ポイント」に変えて、デジタル作品を通常よりも安く「購入」「レンタル」することができるというところ。
月々もらえるポイントを全部使ってしまえばそれ以上は「課金」になり、「定額で見放題」などではないですが、「ポイント」は多めにもらえますし、「音楽作品」「映像作品」「電子書籍」を一緒に楽しめるのは、「映像作品とテーマソングや原作をリンクして楽しみたい人」には大きなメリットと言えるでしょう。
あの頃のアーティストや曲にまつわる本を探す
電子書籍なら関連本も思い出エッセイも手軽に読める
楽天Kobo
「楽天Kobo」は、「楽天」が運営する、「Kindleストア」に次ぐ業界シェアNo.2の安心安全な「電子書籍ストア」で、ジャンルや品揃えに関してはこの2つが業界最高レベルであり、ほとんどすべての「出版社」「ジャンル」の書籍と取り揃えていますが、特に「洋書」に関しては「kindleストア」をしのぐほどの品揃えで使い勝手もよく、また、専用リーダー「Kobo」でも「スマホ」や「タブレット」用の「アプリ」でも読むことができるのは便利です。
自分の好きな本だけを読むのなら、「ポイント」が使える「楽天kobo」の方が「kindleストア」よりもお得であり、「amazon」より「楽天」を使うことが多ければ、「楽天カード」などとの連携で「ポイント」がザクザク貯まるので、「キャンペーン」や「クーポン」「セール」などをうまく利用し、「ポイント」とあわせて使えば、かなり「おトク」にできますし、雑誌専門の「定額読み放題サービス」である「楽天マガジン」もあるのは魅力!
「楽天市場や楽天関連のサービスを普段よく利用する人」「楽天カードを持っている人」「割引きよりもポイント還元が好きな人」「電子書籍専用リーダー『Kobo』を使いたい人」「小説や洋書を中心に購入する予定の人」「楽天の『セール』や『キャンペーン』『クーポン』を利用したい人」「雑誌だけ読めればいいので『楽天マガジン』に魅力を感じる人」には、とくにおススメ!