



Hello, Again ~昔からある場所~/MY LITTLE LOVER


楽曲データ
■曲名【Hello, Again ~昔からある場所~】
■1995年8月21日リリース
■MY LITTLE LOVERの3枚目のシングル
■作詞:小林武史
■作曲:藤井謙二 & 小林武史
■編曲:小林武史 & MY LITTLE LOVER
■プロデュース:小林武史
■1枚目のアルバム『evergreen』で初収録された
■タイアップ:
日本テレビ系ドラマ『終らない夏』の主題歌(1995年7月19日~9月20日放送)
テレビ東京「有吉ぃぃeeeee!そうだ!今からお前んチでゲームしない?」2022年11月度エンディングテーマ
■1995年~1996年の大ヒット曲
ヒットチャートでは、「最高位週間1位(2週連続)」「1995年9月度月間1位」「1995年度年間ランキング6位」を記録し、1995年を代表するヒット曲の1つとなった
既にロングヒットの兆候があった1stシングル「Man & Woman」や、発売時には売り上げが少なめだった2ndシングル「白いカイト」も、「Hello, Again」の大ヒットで、3曲一緒にロングヒットとなった
1995年から1996年にかけての大ヒット曲で、1996年にも「1996年度年間210位」となり、当時オリコン歴代シングルランキング35位を記録した
リリースした週のシングルチャートで2位を記録した後、毎週10万枚以上の売上を維持し、登場4週目にはグループ初のヒットチャート1位を獲得、翌週も更に週間売上を伸ばし2週連続で1位を獲得している
【ネット情報】
■【『Hello, Again ~昔からある場所~』(MY LITTLE LOVER)の歌詞について】⇒Yahoo! JAPAN
■【アルバム『evergreen』について】⇒Yahoo! JAPAN
■【MY LITTLE LOVERについて】⇒Yahoo! JAPAN
■【ドラマ『終らない夏』(1995年)】⇒Yahoo! JAPAN
■【1995年のカラオケ定番ヒット曲】⇒Yahoo! JAPAN
■【1995年のヒット曲ランキング】⇒Yahoo! JAPAN
■【1995年の懐かしいテレビCM】⇒Yahoo! JAPAN
■【1995年の日本の主な流行】⇒Yahoo! JAPAN
■【1995年の日本の主な出来事】⇒Yahoo! JAPAN
■【1995年に日本で公開された主な映画】⇒Yahoo! JAPAN
■【1995年の日本の主なテレビ番組】⇒Yahoo! JAPAN

あの頃に流れていた、懐かしの名曲たち

⇒1998年の懐かしい曲『Time goes by/Every Little Thing』はこちら
⇒淡い思い出がよみがえる1992年の曲『いつまでも変わらぬ愛を/織田哲郎』はこちら
⇒切なさが胸によみがえる1996年の曲『誰より好きなのに/古内東子』はこちら
⇒あの頃の空気がふっと戻る1998年の曲『愛のある場所/the brilliant green』はこちら
あの頃の邦楽ヒット曲5選

■【LOVE LOVE LOVE/DREAMS COME TRUE】⇒YouTube
■【Hello, My Friend/松任谷由実】⇒YouTube
■【Tomorrow never knows/Mr.Children】⇒YouTube
■【ら・ら・ら/大黒摩季】⇒YouTube
■【Swallowtail Butterfly ~あいのうた~/YEN TOWN BAND】⇒YouTube
あの頃の洋楽ヒット曲5選

■【マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン/セリーヌ・ディオン】⇒YouTube
■【アイル・ビー・ゼア・フォー・ユー/ザ・レンブランツ】⇒YouTube
■【キッス・フロム・ア・ローズ/シール】⇒YouTube
■【スティル・ザ・ワン/シャナイア・トゥエイン】⇒YouTube
■【ティアーズ・イン・ヘヴン/エリック・クラプトン】⇒YouTube

あの頃の懐かしい曲をもう一度楽しむ
あの頃のアーティストやヒット曲を配信で聴く
Tower Records
「Tower Records(タワーレコード)」は、アメリカ生まれの大手CDショップチェーンで、日本でもレコード全盛の時代から「NO MUSIC, NO LIFE.」のキャッチコピーで知られ、音楽の購入方法がダウンロードやストリーミングなどに中心が移ってしまった今でも、音楽の実店舗としては「No.1」であり、現在も「CD」「DVD」「書籍」などを販売していて、コアなファンも多くいます。
「Rock」「Pops」は言うに及ばず、「Classic」「Jazz」「Fusion」など幅広いジャンルにわたって品ぞろえは豊富で、さまざまな「音楽情報」「タワーレコード限定商品」「オンラインショップ限定特典」などもあり、「CD」「DVD」や「音楽系の書籍」「グッズ」などをよく買う方にとっては、魅力的な専門的なショップです。
「昔ながらのレコードやCDを買いたいという音楽ファンの人」「CDやDVD・ブルーレイなどで音楽を聴きたい人」「レコードやCDでの音質にこだわる人」「タワーレコード限定グッズやオンライン限定特典に魅力を感じる人」「インターネットに詳しくはないが音楽好きな人」「ジャケットを見ないと音楽を聴いた気にならない人」などには非常におススメ!
懐かしい映像やタイアップ作品を楽しむ
あの頃のライブ・ドラマ・映画を動画配信で観る
U-NEXT
「U-NEXT」は、他の「動画配信サービス(VOD)」に比べて圧倒的に多い、国内最大の映像作品数を誇り、最新作以外にも「別途レンタル課金」が発生する作品もあるものの、20万本以上ある映像コンテンツのうち約18万本が見放題で、さらにユーザーは毎月「動画レンタルや電子書籍購入などに利用できるポイント」がもらえます。
「月額料金」はかなり高めの設定ですが、「新作映画」や「ドラマの最新作」の配信が早く、「コンテンツの質と量」や「機能面」も申し分ない充実ぶりである上に、「80誌以上の雑誌」や「マンガ」などの「電子書籍」が「読み放題」になるなど、積極的に使いこなせれば、かなり「コスパ」を高くすることができて魅力的!
「ファミリーアカウント機能を使って家族で利用したい人」「原作漫画とアニメ作品をダブルで楽しみたい人」「動画を見るとき倍速再生をよく使う人」「洋画・邦画・TVドラマ・アニメ・漫画・雑誌・書籍を一つで完結させたい人」「毎月映像作品をたくさん見る人」「ラインナップの豊富なVODがいいと思う人」「高めの月額料金分をしっかり活用できる人」にはおススメです。
あの頃のアーティストや曲にまつわる本を探す
電子書籍なら関連本も思い出エッセイも手軽に読める
楽天Kobo
「楽天Kobo」は、「楽天」が運営する、「Kindleストア」に次ぐ業界シェアNo.2の安心安全な「電子書籍ストア」で、ジャンルや品揃えに関してはこの2つが業界最高レベルであり、ほとんどすべての「出版社」「ジャンル」の書籍と取り揃えていますが、特に「洋書」に関しては「kindleストア」をしのぐほどの品揃えで使い勝手もよく、また、専用リーダー「Kobo」でも「スマホ」や「タブレット」用の「アプリ」でも読むことができるのは便利です。
自分の好きな本だけを読むのなら、「ポイント」が使える「楽天kobo」の方が「kindleストア」よりもお得であり、「amazon」より「楽天」を使うことが多ければ、「楽天カード」などとの連携で「ポイント」がザクザク貯まるので、「キャンペーン」や「クーポン」「セール」などをうまく利用し、「ポイント」とあわせて使えば、かなり「おトク」にできますし、雑誌専門の「定額読み放題サービス」である「楽天マガジン」もあるのは魅力!
「楽天市場や楽天関連のサービスを普段よく利用する人」「楽天カードを持っている人」「割引きよりもポイント還元が好きな人」「電子書籍専用リーダー『Kobo』を使いたい人」「小説や洋書を中心に購入する予定の人」「楽天の『セール』や『キャンペーン』『クーポン』を利用したい人」「雑誌だけ読めればいいので『楽天マガジン』に魅力を感じる人」には、とくにおススメ!