



想い出の渚/ザ・ワイルドワンズ


名曲ノスタルジー
■曲名【想い出の渚】
■1966年11月5日リリース
■ザ・ワイルドワンズの1枚目のシングル
■1971年8月5日リリース
■ザ・ワイルドワンズの17枚目のシングル(1971年セルフカバー版)
■1983年4月21日リリース
■ザ・ワイルドワンズの23枚目のシングル(再結成後6枚目)
■2015年6月23日リリース
■ザ・ワイルドワンズの31枚目のシングル(加瀬邦彦追悼盤)
■作詞:鳥塚繁樹
■作曲:加瀬邦彦
■編曲:森岡賢一郎
■1枚目のアルバム『ザ・ワイルドワンズ・アルバム』で初収録された
■タイアップ:
タイアップはない
■1966年の大ヒット曲
「オリコンチャート」は、1968年1月4日付から正式に集計を開始しているため、それ以前は空白期間にあたるが、チャート順位は、当時の音楽雑誌のヒットチャートや、新聞、音楽年鑑、後年のチャートブック、レコード会社やアーティスト側の回顧資料などから確認できる
『想い出の渚』は、累積売上ベースで「100万枚以上」のロングヒットを記録する、1966年を代表する1曲となった
■『ザ・ワイルドワンズ』の代表曲として、後年のベスト盤にも収録され続けている定番曲であり、当時のグループサウンズの代表曲としても、リリース後に長く支持されるロングセラーとなった
1971年には川口真のアレンジバージョンによるセルフカバー曲『思い出の渚'71』をシングルリリースしており、それ以後も、たびたびセルフカバーとして、『想い出の渚』をシングルリリースしている
グループサウンズ全盛時代の名曲として、スタジオ録音だけでなく、ライブやコンサートでも、他アーティストから数多くカバーされている
【ネット情報】
■【『想い出の渚』(ザ・ワイルドワンズ)の歌詞について】⇒Yahoo! JAPAN
■【アルバム『ザ・ワイルドワンズ・アルバム』について】⇒Yahoo! JAPAN
■【ザ・ワイルドワンズについて】⇒Yahoo! JAPAN
■【1枚目シングルc/w『ユア・ベイビー/ザ・ワイルドワンズ』(1966年)】⇒Yahoo! JAPAN
■【17枚目シングルA面(セルフカバー曲)『思い出の渚'71/ザ・ワイルドワンズ』(1971年)】⇒Yahoo! JAPAN
■【17枚目シングルc/w『ジャスト・ワンモア・タイム/ザ・ワイルドワンズ』(1971年)】⇒Yahoo! JAPAN
■【1966年のカラオケ定番ヒット曲】⇒Yahoo! JAPAN
■【1966年のヒット曲ランキング】⇒Yahoo! JAPAN
■【1966年の懐かしいテレビCM】⇒Yahoo! JAPAN
■【1966年の日本の主な流行】⇒Yahoo! JAPAN
■【1966年の日本の主な出来事】⇒Yahoo! JAPAN
■【1966年に日本で公開された主な映画】⇒Yahoo! JAPAN
■【1966年の日本の主なテレビ番組】⇒Yahoo! JAPAN

あの頃に流れていた、懐かしの名曲たち

⇒心がふっと温かくなる1990年の曲『真夏の果実/サザンオールスターズ』はこちら
⇒1980年の思い出がよみがえる『RIDE ON TIME/山下達郎』はこちら
⇒季節の匂いまで思い出す1978年の曲『Mr.サマータイム/サーカス』はこちら
⇒静かな余韻が広がる1983年の曲『夏のクラクション/稲垣潤一』はこちら
⇒あの日の情景がふっと浮かぶ1982年の曲『夏をあきらめて/研ナオコ』はこちら
あの頃の邦楽ヒット曲5選

■【亜麻色の髪の乙女/ヴィレッジ・シンガーズ】⇒YouTube
■【真夏の出来事/平山三紀】⇒YouTube
■【白いサンゴ礁/ズー・ニー・ヴー】⇒YouTube
■【海その愛/加山雄三】⇒YouTube
■【夏の思い出/ケツメイシ】⇒YouTube
あの頃の洋楽ヒット曲5選

■【カリフォルニア・ドリーミン(邦題:夢のカリフォルニア)/ザ・ママス&パパス】⇒YouTube
■【ホワイター・シェード・オブ・ぺール(邦題:青い影)/プロコル・ハルム】⇒YouTube
■【サウンド・オブ・サイレンス/サイモン&ガーファンクル】⇒YouTube
■【ウッドゥント・イット・ビー・ナイス(邦題:素敵じゃないか)/ザ・ビーチ・ボーイズ】⇒YouTube
■【イエスタデイ/ザ・ビートルズ】⇒YouTube

あの頃の懐かしい曲をもう一度楽しむ
あの頃のアーティストやヒット曲を配信で聴く
レコチョク
「レコチョク」は、音楽会社各社が参画する「ダウンロード購入」タイプの音楽配信サービスで、そのため幅広いジャンルにわたってラインナップが豊富であることや、「ハイレゾ配信」も行っており、「ストリーミング(サブスクリプション)」タイプや「CD/DVD」などよりも、「高音質」で聴くこともできます。
「ダウンロード」による「デジタルデータの購入」なので、楽曲のデータを消去してしまわない限りは、人気の「サブスクリプション」(定額料金で多数の楽曲が聴き放題になる)タイプのように、音楽配信が停止になって、いつのまにか聴きたい曲が「聞けなくなってしまう」ようなことがないのがいいところですね!
「自分の好きなアーティストの曲だけをたのしみたい人」「月額料金をずっと取られ続けるのが嫌な人」「聴きたい曲が決まっている人」「曲ごとやアルバムごとに料金を払う、ダウンロードタイプの音楽配信サービスがいい人」「全体の出費を抑えながら音楽を楽しみたい人」「曲のラインナップは豊富な方がいい人」にはおススメ!
懐かしい映像やタイアップ作品を楽しむ
あの頃のライブ・ドラマ・映画を動画配信で観る
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「月額料金」はかなり高めの設定ですが、「新作映画」や「ドラマの最新作」の配信が早く、「コンテンツの質と量」や「機能面」も申し分ない充実ぶりである上に、「80誌以上の雑誌」や「マンガ」などの「電子書籍」が「読み放題」になるなど、積極的に使いこなせれば、かなり「コスパ」を高くすることができて魅力的!
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