



恋人も濡れる街角/中村雅俊


楽曲データ
■曲名【恋人も濡れる街角】
■1982年9月1日リリース
■中村雅俊の17枚目のシングル
■作詞:桑田佳祐
■作曲:桑田佳祐
■編曲:桑田佳祐/八木正生
■ヴォーカル・ディレクション:桑田佳祐
■8thアルバム『BORN NEW』で初収録された
■タイアップ:
映画『蒲田行進曲』主題歌(1982年10月9日公開)
フジテレビ系テレビドラマ『おまかせください』(中村雅俊主演)挿入歌(1982年10月11日~12月20日放送)
フジテレビ系テレビドラマ『おまかせください、オレの女房どの』(中村雅俊主演)挿入歌(1983年1月10日~3月21日)
公共広告機構(現:ACジャパン)「子どもワクチンキャンペーン」イメージソング
2010年8月22日放送の「TheサンデーNEXT(日本テレビ)」で、埼玉県の「ファミリーレストラン馬車道」の社歌に中村雅俊公認で使われていることが紹介された
桑田佳祐自身も複数回この楽曲をセルフカバーしており、いずれもライブでの披露や自身のラジオ番組『桑田佳祐のやさしい夜遊び』(TOKYO FM)の弾き語りのみで、正式発売されたものは無いものの、「YouTube」などの動画サイトで視聴することができる
正式なセルフカバーのリリースがないことについて桑田佳祐は「雅俊のライブ行けよ〜」と発言している
【ネット情報】
■【『恋人も濡れる街角』(中村雅俊)の歌詞について】⇒Yahoo! JAPAN
■【アルバム『BORN NEW』について】⇒Yahoo! JAPAN
■【中村雅俊について】⇒Yahoo! JAPAN
■【映画『蒲田行進曲』(1982年)】⇒Yahoo! JAPAN
■【1982年のカラオケ定番ヒット曲】⇒Yahoo! JAPAN
■【1982年のヒット曲ランキング】⇒Yahoo! JAPAN
■【1982年の懐かしいテレビCM】⇒Yahoo! JAPAN
■【1982年の日本の主な流行】⇒Yahoo! JAPAN
■【1982年の日本の主な出来事】⇒Yahoo! JAPAN
■【1982年に日本で公開された主な映画】⇒Yahoo! JAPAN
■【1982年の日本の主なテレビ番組】⇒Yahoo! JAPAN

同じ年の曲
同じ年の邦楽ヒット曲5選
■【セーラー服と機関銃/薬師丸ひろ子】⇒YouTube
■【待つわ/あみん】⇒YouTube
■【赤いスイートピー/松田聖子】⇒YouTube
■【夢の途中/来生たかお】⇒YouTube
■【悪女/中島みゆき】⇒YouTube
同じ年の洋楽ヒット曲5選
■【アップ・ホエア・ウイ・ビロング(邦題:愛と青春の旅だち)/ジョー・コッカー&ジェニファー・ウォーンズ】⇒YouTube
■【アイ・イン・ザ・スカイ/アラン・パーソンズ・プロジェクト】⇒YouTube
■【ハード・トゥ・セイ・アイム・ソーリー(邦題:素直になれなくて)/シカゴ】⇒YouTube
■【ロザーナ/TOTO】⇒YouTube
■【アイ・キープ・フォーゲッティン/マイケル・マクドナルド】⇒YouTube

あの頃の懐かしい曲をもう一度楽しむ
あの頃のアーティストやヒット曲を配信で聴く
レコチョク
「レコチョク」は、音楽会社各社が参画する「ダウンロード購入」タイプの音楽配信サービスで、そのため幅広いジャンルにわたってラインナップが豊富であることや、「ハイレゾ配信」も行っており、「ストリーミング(サブスクリプション)」タイプや「CD/DVD」などよりも、「高音質」で聴くこともできます。
「ダウンロード」による「デジタルデータの購入」なので、楽曲のデータを消去してしまわない限りは、人気の「サブスクリプション」(定額料金で多数の楽曲が聴き放題になる)タイプのように、音楽配信が停止になって、いつのまにか聴きたい曲が「聞けなくなってしまう」ようなことがないのがいいところですね!
「自分の好きなアーティストの曲だけをたのしみたい人」「月額料金をずっと取られ続けるのが嫌な人」「聴きたい曲が決まっている人」「曲ごとやアルバムごとに料金を払う、ダウンロードタイプの音楽配信サービスがいい人」「全体の出費を抑えながら音楽を楽しみたい人」「曲のラインナップは豊富な方がいい人」にはおススメ!
懐かしい映像やタイアップ作品を楽しむ
あの頃のライブ・ドラマ・映画を動画配信で観る
music.jp
「music.jp」は「音楽配信」だけでなく、「動画配信」と「電子書籍」も一緒に楽しめるサービスで、「動画配信」の作品数は国内最大級の18万本以上と充実しており、満足いくラインナップです。
他のVODなどと違うのは、音楽と書籍は「購入」、動画は「レンタル」となり、月額料金を「ポイント」に変えて、デジタル作品を通常よりも安く「購入」「レンタル」することができるというところ。
月々もらえるポイントを全部使ってしまえばそれ以上は「課金」になり、「定額で見放題」などではないですが、「ポイント」は多めにもらえますし、「音楽作品」「映像作品」「電子書籍」を一緒に楽しめるのは、「映像作品とテーマソングや原作をリンクして楽しみたい人」には大きなメリットと言えるでしょう。
あの頃のアーティストや曲にまつわる本を探す
電子書籍なら関連本も思い出エッセイも手軽に読める
楽天Kobo
「楽天Kobo」は、「楽天」が運営する、「Kindleストア」に次ぐ業界シェアNo.2の安心安全な「電子書籍ストア」で、ジャンルや品揃えに関してはこの2つが業界最高レベルであり、ほとんどすべての「出版社」「ジャンル」の書籍と取り揃えていますが、特に「洋書」に関しては「kindleストア」をしのぐほどの品揃えで使い勝手もよく、また、専用リーダー「Kobo」でも「スマホ」や「タブレット」用の「アプリ」でも読むことができるのは便利です。
自分の好きな本だけを読むのなら、「ポイント」が使える「楽天kobo」の方が「kindleストア」よりもお得であり、「amazon」より「楽天」を使うことが多ければ、「楽天カード」などとの連携で「ポイント」がザクザク貯まるので、「キャンペーン」や「クーポン」「セール」などをうまく利用し、「ポイント」とあわせて使えば、かなり「おトク」にできますし、雑誌専門の「定額読み放題サービス」である「楽天マガジン」もあるのは魅力!
「楽天市場や楽天関連のサービスを普段よく利用する人」「楽天カードを持っている人」「割引きよりもポイント還元が好きな人」「電子書籍専用リーダー『Kobo』を使いたい人」「小説や洋書を中心に購入する予定の人」「楽天の『セール』や『キャンペーン』『クーポン』を利用したい人」「雑誌だけ読めればいいので『楽天マガジン』に魅力を感じる人」には、とくにおススメ!