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【ふたりの夏物語/杉山清貴&オメガトライブ】思い出がそっとよみがえる…胸に残るあの頃の1曲

レモン
夕暮れの海風がゆっくりと頬をかすめたあの夏の日──胸の奥に残った切なさや、ふとした瞬間によみがえる“あの頃の恋”の記憶が、静かに波のように寄せてくる──そんな感覚を思い出させてくれるのが「ふたりの夏物語」です
杉山清貴&オメガトライブが描いた透明感のあるメロディと、どこか儚い情景が重なり合うこの曲は、大人になった今だからこそ、より深く心に沁みる1曲──1985年の懐かしソングとして愛され続ける理由を、あの夏の記憶とともにそっと辿っていきます
メル
ちょこ
あの夏、胸の奥でそっと揺れていた淡い恋心──この曲は、そんな記憶を静かに呼び戻してくれる──杉山清貴&オメガトライブの柔らかな歌声と、どこか切ないメロディが重なり合い、昔よりも大人になった自分だからこそ感じられる“あの頃の恋”の温度を思い出させてくれます
時がゆっくりと流れていく夜、ふと耳にした「ふたりの夏物語」が、遠い夏の情景を静かに呼び起こします──透明感ある歌声は、あの頃とは違う大人になった今だから感じられる切なさや温かさをそっと包み込み、“あの夏の恋”の記憶に優しく触れてくれます──時代は変わっても、変わらず心に寄り添う名曲です
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もも
 

ふたりの夏物語 NEVER ENDING SUMMER/杉山清貴&オメガトライブ

 

【ふたりの夏物語 NEVER ENDING SUMMER/杉山清貴&オメガトライブ】⇒YouTube

 
 

ふたりの夏物語 NEVER ENDING SUMMER/杉山清貴&オメガトライブ

 

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チャコ
夕暮れの海沿いを走るバスの窓から見えた、あの夏の光景──胸の奥でそっと揺れた気持ちを思い出させてくれるのが「ふたりの夏物語」です──杉山清貴&オメガトライブが紡いだメロディは、1985年の夏へと静かに時間を巻き戻し、“あの頃の恋”の物語を優しく照らします──今もなお愛され続ける懐かしの名曲を、あの夏の風とともに辿ります
 

名曲ノスタルジー

 

■曲名【ふたりの夏物語 NEVER ENDING SUMMER】

■1985年3月6日リリース

■杉山清貴&オメガトライブの5枚目のシングル

■作詞:康珍化

■作曲:林哲司

■編曲:林哲司

■4枚目のアルバム『ANOTHER SUMMER』で初収録された

■タイアップ:

日本航空「'85 JALPAK」のCMソング(1985年)

テレビ朝日系ドラマ『ママ母VSママ娘、家出令嬢の課外授業 恋も別れももんじゃ焼!』エンディングテーマ(1986年8月4日放送)

日本テレビ系ドラマ『おとなの夏休み』第7話主題歌(2005年7月6日~9月7日放送)

※平成17年のドラマであるが、主題歌は、週代わりで1970年代から1980年代に発売された夏をテーマにした楽曲が使用された

■1985年の大ヒット曲

ヒットチャートでは、「最高位週間5位」「1985年度年間ランキング15位」を記録し、1985年を代表する1曲となった

「杉山清貴&オメガトライブ」最大のヒット曲となり、オリコン調べでは38万枚を売り上げた

TBS系歌番組『ザ・ベストテン』では、1985年年間ランキングでは第2位、日本テレビ系歌番組『ザ・トップテン』では1985年年間ランキングでは第3位にそれぞれランクインしている

 
 

【ネット情報】

【『ふたりの夏物語 NEVER ENDING SUMMER』(杉山清貴&オメガトライブ)の歌詞について】⇒Yahoo! JAPAN

【アルバム『ANOTHER SUMMER』について】⇒Yahoo! JAPAN

【杉山清貴&オメガトライブについて】⇒Yahoo! JAPAN

【シングルc/w『FAREWELL CALL/杉山清貴&オメガトライブ』(1985年)】⇒Yahoo! JAPAN

 

【1985年のカラオケ定番ヒット曲】⇒Yahoo! JAPAN

【1985年のヒット曲ランキング】⇒Yahoo! JAPAN

【1985年の懐かしいテレビCM】⇒Yahoo! JAPAN

【1985年の日本の主な流行】⇒Yahoo! JAPAN

【1985年の日本の主な出来事】⇒Yahoo! JAPAN

【1985年に日本で公開された主な映画】⇒Yahoo! JAPAN

【1985年の日本の主なテレビ番組】⇒Yahoo! JAPAN

 

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あの頃に流れていた、懐かしの名曲たち

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ラテ
あの頃の空気を思い出す、心に残る曲を選びました

1985年の思い出がよみがえる曲【土曜日の恋人/山下達郎】はこちら

あの頃の空気がふっと戻る1984年の名曲【見つめて欲しい/フィル・コリンズ】はこちら

淡い思い出がやさしくよみがえる1986年の曲【レイニー ブルー/徳永英明】はこちら

胸がきゅっとなる1986年の曲【今夜だけきっと/スターダストレビュー】はこちら

大人になった今だから沁みる1983年の曲【夏のクラクション/稲垣潤一】はこちら

 

あの頃の邦楽ヒット曲5選

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茶々
あの頃の思い出がふっとよみがえる、懐かしさに寄り添う名曲を集めました

【君は1000%/1986オメガトライブ】⇒YouTube

【真夏の夜の夢/松任谷由実】⇒YouTube

【夏の終りのハーモニー/井上陽水・安全地帯】⇒YouTube

【恋におちて -Fall in Love-/小林明子】⇒YouTube

【悲しみがとまらない/杏里】⇒YouTube

 

あの頃の洋楽ヒット曲5選

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りん
あの頃の記憶がふっと戻る、胸に残る洋楽の名曲を選びました

【タイム・アフター・タイム/シンディ・ローパー】⇒YouTube

【テイク・マイ・ブレス・アウェイ(邦題:愛は吐息のように ~トップ・ガンLOVEテーマ~)/ベルリン】⇒YouTube

【エヴリ・ブレス・ユー・テイク(邦題:見つめていたい)/ポリス】⇒YouTube

【ケアレス・ウィスパー/ジョージ・マイケル】⇒YouTube

【アフリカ/TOTO】⇒YouTube

 

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あの頃の懐かしい曲をもう一度楽しむ

あの頃のアーティストやヒット曲を配信で聴く

Tower Records

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「Tower Records(タワーレコード)」は、アメリカ生まれの大手CDショップチェーンで、日本でもレコード全盛の時代から「NO MUSIC, NO LIFE.」のキャッチコピーで知られ、音楽の購入方法がダウンロードやストリーミングなどに中心が移ってしまった今でも、音楽の実店舗としては「No.1」であり、現在も「CD」「DVD」「書籍」などを販売していて、コアなファンも多くいます。

「Rock」「Pops」は言うに及ばず、「Classic」「Jazz」「Fusion」など幅広いジャンルにわたって品ぞろえは豊富で、さまざまな「音楽情報」「タワーレコード限定商品」「オンラインショップ限定特典」などもあり、「CD」「DVD」や「音楽系の書籍」「グッズ」などをよく買う方にとっては、魅力的な専門的なショップです。

「昔ながらのレコードやCDを買いたいという音楽ファンの人」「CDやDVD・ブルーレイなどで音楽を聴きたい人」「レコードやCDでの音質にこだわる人」「タワーレコード限定グッズやオンライン限定特典に魅力を感じる人」「インターネットに詳しくはないが音楽好きな人」「ジャケットを見ないと音楽を聴いた気にならない人」などには非常におススメ!

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懐かしい映像やタイアップ作品を楽しむ

あの頃のライブ・ドラマ・映画を動画配信で観る

music.jp

music.jpblank

「music.jp」は「音楽配信」だけでなく、「動画配信」と「電子書籍」も一緒に楽しめるサービスで、「動画配信」の作品数は国内最大級の18万本以上と充実しており、満足いくラインナップです。

他のVODなどと違うのは、音楽と書籍は「購入」、動画は「レンタル」となり、月額料金を「ポイント」に変えて、デジタル作品を通常よりも安く「購入」「レンタル」することができるというところ。

月々もらえるポイントを全部使ってしまえばそれ以上は「課金」になり、「定額で見放題」などではないですが、「ポイント」は多めにもらえますし、「音楽作品」「映像作品」「電子書籍」を一緒に楽しめるのは、「映像作品とテーマソングや原作をリンクして楽しみたい人」には大きなメリットと言えるでしょう。

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あの頃のアーティストや曲にまつわる本を探す

電子書籍なら関連本も思い出エッセイも手軽に読める

紀伊國屋書店

静かな午後、ふと「本に触れたい」と思う瞬間があります。
昔読んだ物語の一節や、心に残った言葉が、そっと胸の奥を揺らすような時間。
紀伊國屋書店ウェブストアは、そんな“自分のペースで本と向き合いたい”気持ちに寄り添う場所です。
紙の本も電子書籍も、実店舗とのつながりも、すべてが落ち着いた使い心地でまとまっていて、慌ただしい日々の中でも、静かに読書の時間を取り戻させてくれます。

過去の記憶をそっと撫でるように、本は静かに寄り添ってくれます。
紀伊國屋書店ウェブストアは、そんな“回想の時間”を深めたい人に向いています。
落ち着いた環境で、ゆっくりと本を選びたい方へ。

少し早起きした休日の朝。
温かい飲み物と一冊の本があれば、それだけで心がほどけていきます。
紀伊國屋書店ウェブストアは、そんな“ゆるやかな休暇”を大切にしたい人にぴったりです。

散歩道で見つけた小さな花のように、本との出会いも、日々の中にそっと彩りを添えてくれます。
紀伊國屋書店ウェブストアは、そんな“日常の小さな発見”を楽しみたい人におすすめです。

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  • この記事を書いた人
のんびり探偵

のんびり探偵

「いぬ」も好きだけど、やっぱり「ねこ」が癒されていいですね~。 「ねこ」好きのせいなのか、これが「のんびり探偵」の「世を忍ぶ仮の姿」。 「ノスタルジック」「懐かしさ」などをテーマにしながら、趣味に関する記事だけでなく、実用的なお役立ち記事も掲載していきたいと思っています。 「ねこ」に負けず「マイペース」に、あくまでも「のんびりと」「まったりと」「ゆる~く」生きていく予定ですので、そのへんは大目に見てください。

-1980年代の名曲
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