なつかしの歌・音楽

【Acid Black Cherry】アルバム名盤セレクション!

2021-12-19

【Acid Black Cherry】アルバム名盤セレクション!
むぎ
「Acid Black Cherry」は、大人気だったビジュアル系ロックバンド「Janne Da Arc」でボーカルを担当していた「yasu」のソロプロジェクトで、いい曲がいっぱいあるんだよ
2017年8月3日に、同月14日より開催を予定していた全国ツアー「Acid Black Cherry 2017 tour Blood History “BLACK×BLOOD”」が、「yasu」の頚椎損傷や、それに起因する身体各所への痛みなど、複合的な症状の併発が理由で、すべての公演を中止することが公式ホームページ上で直筆文書にて公開されたんだ
抹茶
そして、同時に音楽活動も当面の間休止をすることを発表したんだって
抹茶
ララ
シングルやアルバムも軒並み「好セールス」を記録していて、活動も順調そうだったので、びっくりしたね~
楽曲のコンセプトは多様で、様々な世界観を持った歌詞があり、音楽は「ハードなロック」「ジャズ」「ポップ」「バラード」など、幅広い曲が揃っているらしいよ
ゆず
あんず
「オリジナル」の楽曲は、全曲を「yasu」が「作詞」「作曲」「編曲」しており、「キーボード」「プログラミング」や、曲によっては「ギター・リフ」の考案もするなど、幅広い才能を持っているんだってね
ビジュアル系だった「Janne Da Arc」よりも、さらに「ビジュアル」を意識した「メイク」や「服装」をしているよね
ミミ
「ライブ」はバンド形式で行っているけど、あくまでも「ソロプロジェクト」としているみたい
ミミ
「サポートメンバー」は流動的で、「レコーディング」「ミュージック・ビデオ」「ライブ」には、「yasu」自身が一番ピッタリ合うと思ったミュージシャンを選抜しているそうだよ
ミミ
ベル
それじゃあ、さっそく「Acid Black Cherry」の代表的アルバムに収録されているヒット曲や名曲を聴いてみましょうよ!
【楽曲名】からのリンクは、特段の表記がない限り「YouTube」にリンクされているので、お好きな動画をご覧になって下さいね
みるく

この記事を読んでほしい人

  • 「Acid Black Cherry」の名曲・人気曲がふと聴きたくなった人
  • 「Acid Black Cherry」の名アルバムの選曲が気になる人
  • 「Acid Black Cherry」の曲が大好きでファンの人
  • 「Acid Black Cherry」の名盤だけ手っ取り早く聴きたい人
  • 「Acid Black Cherry」の名曲に懐かしい思い出がある人
思い出の曲を聴いてみよう! 【レコチョク】 公式サイトはこちら
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【Acid Black Cherry】セレクション

2012年リリース

ハナ
「『2012』」は3枚目の「オリジナル・アルバム」で、自身初となるオリコン・ウィークリー・チャートで「初登場1位」を記録し、 20万枚を超えるヒット作品となったんだって
元々「Janne Da Arc」からのファンや、「Acid Black Cherry」としての活動以後のファンがたくさんいたんだけど、このアルバムの大ヒットで、「Acid Black Cherry」の人気が一般層にまでグッと広がったんだよ
あずき
さくら
中でも、アルバム収録曲で、15枚目のシングルともなった『イエス』は、2012年の「USENリクエストチャートJ-POP部門年間1位」を獲得し、オリコン最高位「週間3位」「2012年1月度月間7位」「2012年度上半期49位」となったんだって
さくら
さらに、フィジカル・シングルとしては「プラチナ」、ダウンロード・着うたフルでは「ゴールド」を記録し、さらに「youtube」の再生回数でも980万回を超えるなど、幅広い層に聴かれて、絶賛されているみたい

アルバム『『2012』』

3rdアルバム
2012年3月21日リリース
週間1位(オリコン)
2012年3月度月間3位(オリコン)
2012年度上半期14位(オリコン)
2012年度年間32位(オリコン)
ゴールド(CD/日本レコード協会)

1【~until~/Acid Black Cherry】

2【Fallin' Angel/Acid Black Cherry】

3【in the Mirror/Acid Black Cherry】

4【ピストル/Acid Black Cherry】
BeeTVマンガ『賭博黙示録 カイジ』主題歌

5【少女の祈りIII ~『2012』ver.~/Acid Black Cherry】

6【Re:birth/Acid Black Cherry】
「PlayStation 3」専用ソフト『Another Century's Episode:R』主題歌
2013年4月中旬TAIWAN SUZUKI「SWIFT」CMソング

7【指輪物語/Acid Black Cherry】

8【CRISIS/Acid Black Cherry】

9【~the day~/Acid Black Cherry】

10【その日が来るまで/Acid Black Cherry】

11【so・・・Good night./Acid Black Cherry】

12【doomsday clock/Acid Black Cherry】

13【蝶/Acid Black Cherry】

14【イエス/Acid Black Cherry】
日本テレビ『スッキリ!!』2月度エンディングテーマ
日本テレビ系「芸能★BANG!」2月エンディングテーマ
日本テレビ系「音龍門」特選アーティスト #10
BeeTVショートドラマ「Re:dream」テーマソング
「オレ一応モデルなんですけど」(群馬テレビ)エンディングテーマ

15【シャングリラ/Acid Black Cherry】

16【~comes~/Acid Black Cherry】

2013年リリース

マロン
「Acid Black Cherry」と言えば、「カバーアルバム」も有名なんだよね~
デビュー以来、「オリジナル・アルバム」と交互に「カバーアルバム」をリリースするほど力を入れていて、「セールス」「チャート・アクション」だけでなく、いずれの「アルバム」も「カバーソング集」として高い評価を得ているんだって
チョコ
プチ
例えば「ドリカム」の「未来予想図II」など、女性が歌った曲でさえも、まったく違和感がないくらい質の高い歌唱力のカバーを披露しているよ

アルバム『Recreation 3』

3rdカバーアルバム
2013年3月6日リリース
週間3位(オリコン)

1【恋におちて/Acid Black Cherry】
「恋におちて -Fall in love-/小林明子」のカバー
「小林明子」の原曲は、
TBS系テレビドラマ『金曜日の妻たちへIII・恋におちて』主題歌
パチンコ『CRめぞん一刻~好きなのに・・・~』BGM

2【1/3の純情な感情/Acid Black Cherry】
「1/3の純情な感情/SIAM SHADE」のカバー
「SIAM SHADE」の原曲は、
フジテレビ系アニメ『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』エンディングテーマ

3【上・京・物・語/Acid Black Cherry】
「上・京・物・語/シャ乱Q」のカバー
「シャ乱Q」の原曲は、
テレビ東京系「浅草橋ヤング洋品店」エンディングテーマ
フジテレビ深夜番組「殿様のフェロモン」オープニングテーマ

4【悲しみがとまらない/Acid Black Cherry】
「悲しみがとまらない/杏里」のカバー

5【時の流れに身をまかせ/Acid Black Cherry】
「時の流れに身をまかせ/テレサ・テン」のカバー

6【Stop it love/Acid Black Cherry】
「Stop it love/ネプサイケデリコ」のセルフカバー

7【BELIEVE/Acid Black Cherry】
「BELIEVE/渡辺美里」のカバー
「渡辺美里」の原曲は、
TBS系ドラマ『痛快!OL通り』主題歌

8【愛を語るより口づけをかわそう/Acid Black Cherry】
「愛を語るより口づけをかわそう/WANDS(第2期)」のカバー
「WANDS(第2期)」の原曲は、
三貴「ブティックJOY」CMソング

9【最後の雨/Acid Black Cherry】
「最後の雨/中西保志」のカバー
「中西保志」の原曲は、
日本テレビ系「日立 あしたP-KAN気分!」テーマソング

10【ふられ気分でRock'n' Roll/Acid Black Cherry】
「ふられ気分でRock'n' Roll/TOM★CAT」のカバー

11【「男」/Acid Black Cherry】
「「男」/久宝留理子」のカバー
「久宝留理子」の原曲は、
三貴「カメリアダイアモンド」CF(コマーシャル・フィルム)ソング

12【少年時代/Acid Black Cherry】
「少年時代/井上陽水」のカバー
「井上陽水」の原曲は、
1990年東宝映画『少年時代』主題歌
1991年ソニー「ハンディカム105」CFソング
1991年TBS系列『ギミア・ぶれいく』内「ドミノ倒し特集」エンディング
2008年キリンビールCFソング
2013年日本コカ・コーラ「ジョージア エメラルドマウンテンブレンド」CFにて全出演者が歌唱
2014年通信販売会社「健康家族」CFソング
2016年サントリー「伊右衛門」CMにて「本木雅弘」「宮沢りえ」が歌唱

13【未来予想図II/Acid Black Cherry】
「未来予想図II/DREAMS COME TRUE」のカバー

なつかしい思い出の曲を楽しもう!

オススメの音楽配信サイトなど

レコチョク

「レコチョク」は、音楽会社各社が参画する「ダウンロード購入」タイプの音楽配信サービスで、そのため幅広いジャンルにわたってラインナップが豊富であることや、「ハイレゾ配信」も行っており、「ストリーミング(サブスクリプション)」タイプや「CD/DVD」などよりも、「高音質」で聴くこともできます。

「ダウンロード」による「デジタルデータの購入」なので、楽曲のデータを消去してしまわない限りは、人気の「サブスクリプション」(定額料金で多数の楽曲が聴き放題になる)タイプのように、音楽配信が停止になって、いつのまにか聴きたい曲が「聞けなくなってしまう」ようなことがないのがいいところですね!

「自分の好きなアーティストの曲だけをたのしみたい人」「月額料金をずっと取られ続けるのが嫌な人」「聴きたい曲が決まっている人」「曲ごとやアルバムごとに料金を払う、ダウンロードタイプの音楽配信サービスがいい人」「全体の出費を抑えながら音楽を楽しみたい人」「曲のラインナップは豊富な方がいい人」にはおススメ!

⇒音楽ダウンロードならムダな料金がかからない! 【レコチョク】

e-onkyo music

「e-onkyo music」は、CDを圧倒的に上回る情報量を持つ音楽データであり、CDでは聴こえなかった微細な表現も楽しむことができる「ハイレゾ音源」だけを扱う、「日本のハイレゾ音源配信の元祖」ともいえるサイトであり、「mora」とともに「ハイレゾ音源」を購入できる国内の「2大配信サイト」と言われています。

ほかの音楽配信サイトでは、「ハイレゾ」と「非ハイレゾ」の音源が混在しており、購入時には間違えないように注意が必要になりますが、「e-onkyo music」であれば、超高音質の「ハイレゾ音源」だけを選ぶことができるのは大きな魅力!

配信形式が豊富なことも特徴で、中には同一作品で「音質違い」が用意されている場合もあるので、環境や好みに合わせて選ぶことができるのも強みであり、ジャンルは「オールジャンル」といっていい充実ぶりで、取り扱う楽曲の数も多いので、「いろいろな環境で聴きたい」「超高音質を楽しみたい」なら「e-onkyo music」はいい選択になるでしょう。

Tower Records

「Tower Records(タワーレコード)」は、アメリカ生まれの大手CDショップチェーンで、日本でもレコード全盛の時代から「NO MUSIC, NO LIFE.」のキャッチコピーで知られ、音楽の購入方法がダウンロードやストリーミングなどに中心が移ってしまった今でも、音楽の実店舗としては「No.1」であり、現在も「CD」「DVD」「書籍」などを販売していて、コアなファンも多くいます。

「Rock」「Pops」は言うに及ばず、「Classic」「Jazz」「Fusion」など幅広いジャンルにわたって品ぞろえは豊富で、さまざまな「音楽情報」「タワーレコード限定商品」「オンラインショップ限定特典」などもあり、「CD」「DVD」や「音楽系の書籍」「グッズ」などをよく買う方にとっては、魅力的な専門的なショップです。

「昔ながらのレコードやCDを買いたいという音楽ファンの人」「CDやDVD・ブルーレイなどで音楽を聴きたい人」「レコードやCDでの音質にこだわる人」「タワーレコード限定グッズやオンライン限定特典に魅力を感じる人」「インターネットに詳しくはないが音楽好きな人」「ジャケットを見ないと音楽を聴いた気にならない人」などには非常におススメ!

コロムビアミュージックショップ

「コロムビアミュージックショップ」は、日本有数の老舗レコード会社である「日本コロムビア」の公式通販サイトで、「演歌」「歌謡曲」から「J-POP」「ロック」「クラシック」「ジャズ」「アニメ」「特撮もの」や「キッズ」「ファミリー」など、幅広い「年代」「ジャンル」にわたる「音楽に関わる商品」を販売しています。

歴代の人気アーティストの作品を取り揃えており、市販されている「CD」や「DVD」「Blu-ray」をはじめとし、「通販限定CD-BOX」や「グッズ」「フォト」「オリジナル特典つきCD」などの「限定もの」のほか、「レコード」「カセット」までもあるなど、「コロムビアミュージックショップ」でしか手に入らない商品が多数購入できるのは、「音楽好き」にはとても魅力的!

「音楽が好きな人」「昔のヒット曲を集めた企画もののCDを探している人」「好きなアーティスト関連のグッズが買いたい人」「コレクションしているアーティストがいる人」「なつかしのアーティストの楽曲や写真・映像を楽しみたい人」には、非常におススメです!

ライブ映像やタイアップを楽しむ

ライブ・ドラマ・映画が楽しめるオススメVOD

Hulu

「hulu」は、「コスパ」が非常によく「配信作品数」も多い優秀な「動画配信サービス(VOD)」で、ドラマや映画の配信以外にも「テレビの人気バラエティ番組の見逃し配信」や、「日米英ニュース」「音楽」「ドキュメンタリー」「スポーツ」なども充実しており、そのラインナップには満足する人が多いでしょう。

最新作映画の配信はほとんどなく、最新のドラマも配信されていないものがありますが、「すべてが見放題作品」なので追加料金が発生せず、「hulu」でしか観られない「オリジナル・コンテンツ」も豊富で、いろいろなデバイスで動画を見ることができるなど、「使いやすさ」と「満足感」「月額コスト」のバランスが高いのが魅力的!

「海外ドラマを見たい人」「有料作品による追加料金を取られたくない人」「見逃してしまったバラエティ番組を楽しみたい人」「近所のレンタル店に行くのが面倒な人」「VODにあまりお金をかけたくない人」「毎月かかるお金は定額の方がいい人」「とにかくたくさん映画やドラマを見る人」には、非常におススメ!

U-NEXT

「U-NEXT」は、他の「動画配信サービス(VOD)」に比べて圧倒的に多い、国内最大の映像作品数を誇り、最新作以外にも「別途レンタル課金」が発生する作品もあるものの、20万本以上ある映像コンテンツのうち約18万本が見放題で、さらにユーザーは毎月「動画レンタルや電子書籍購入などに利用できるポイント」がもらえるので、月に2~3本の最新映画が実質無料で視聴できます。

「月額料金」はかなり高めの設定ですが、「新作映画」や「ドラマの最新作」の配信が早く、「コンテンツの質と量」や「機能面」も申し分ない充実ぶりである上に、「80誌以上の雑誌」や「マンガ」などの「電子書籍」が「読み放題」になるなど、積極的に使いこなせれば、かなり「コスパ」を高くすることができて魅力的!

「ファミリーアカウント機能を使って家族で利用したい人」「原作漫画とアニメ作品をダブルで楽しみたい人」「動画を見るとき倍速再生をよく使う人」「洋画・邦画・TVドラマ・アニメ・漫画・雑誌・書籍を一つで完結させたい人」「毎月映像作品をたくさん見る人」「ラインナップの豊富なVODがいいと思う人」「高めの月額料金分をしっかり活用できる人」にはおススメです。

dTV

「dTV」は、数ある「動画配信サービス(VOD)」の中でもとくに安い「月額料金」で、多数の作品を見ることができる、「高コストパフォーマンス」の「動画配信サービス(VOD)」です。

「レンタル作品」は、「見放題作品」とは違い「別途に個別料金が発生」し、「視聴期間も限られている」のでちょっと注意が必要ですが、全ての動画のダウンロードができ、「オフライン再生」に完全対応しているのはとても便利で、視聴中に止まったり、引っかかったりすることがないため、快適に動画が見られます。

値段に対して作品数が充実しており、とくに「音楽系」に強いので、「懐かしい主題歌やタイアップ曲を聴いていたら当時のドラマを見たくなった」「昔見た映画の主題歌だったのを思い出した」「とにかく安く済ませたい」「オフラインで動画を楽しみたい」「音楽系の動画が見たい」という人にはおススメ!

Tsutaya TV

「Tsutaya TV」は、「TSUTAYA」のグループ会社が運営する「動画配信サービス(VOD)」であり、旧作だけならば定額で約1万タイトルが見放題ですし、毎月1100円分のポイントがもらえて、見放題のラインナップにはない個別課金の新作タイトルを2本分ほど視聴できるなど、ユーザーインターフェースの使いにくさは少々難ではあるものの、定額の「動画見放題プラン」はけっこうお得に利用できます。

見放題のラインナップが少し少なめなのを補ってくれるのが「TSUTAYA DISCAS」であり、宅配サービスで1ヶ月につき8枚まで「DVD」「CD」の全商品がレンタル可能になり、9枚目以降も「旧作DVD」と「CD全商品」が借り放題で楽しむことができるので、「DVD」「CD」の宅配レンタルサービス「TSUTAYA DISCAS」と組み合わせたプランにすればとても便利で、連携させることで力を最大限に発揮するでしょう。

「動画配信されている作品だけでなく『DVD』などでも映像作品を楽しみたい人」「映画やドラマの主題歌や挿入歌を『CD』で聴きたい人」「旧作だけでなく『新作』『準新作』もいち早く視聴したい人」「動画配信もレンタルもフル活用する自信がある人」には、とてもおススメです!

music.jp

「music.jp」は「音楽配信」だけでなく、「動画配信」と「電子書籍」も一緒に楽しめるサービスで、「動画配信」の作品数は国内最大級の18万本以上と充実しており、満足いくラインナップです。

他のVODなどと違うのは、音楽と書籍は「購入」、動画は「レンタル」となり、月額料金を「ポイント」に変えて、デジタル作品を通常よりも安く「購入」「レンタル」することができるというところ。

月々もらえるポイントを全部使ってしまえばそれ以上は「課金」になり、「定額で見放題」などではないですが、「ポイント」は多めにもらえますし、「音楽作品」「映像作品」「電子書籍」を一緒に楽しめるのは、「映像作品とテーマソングや原作をリンクして楽しみたい人」には大きなメリットと言えるでしょう。

 

  • この記事を書いた人

のんびり探偵

「いぬ」も好きだけど、やっぱり「ねこ」がいいな~と思う今日この頃。 「ねこ」好きなので、これが「世を忍ぶ仮の姿」です。 趣味に関する記事だけでなく、実用的なお役立ち記事もたくさん掲載していきたいと思っています。 でも、「ねこ」は超のつくほど「マイペース」な生き物。 私も「ねこ」系なので、あくまでも「のんびりと」「まったりと」「ゆる~く」更新していきます。そのあたりはお許し下さいね。

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